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2010年5月4日(火曜日)

ICT教卓作成

ICT教卓を作成した。
実物投影機・プロジェクタ・ノートPCを常設するための台。
移動式なので、すきなところに持って行ける。
適切なものを探したが、ないので、あまっていた児童机を使って自作した。
台だけなら2000円程度で作成可能。

以下にドキュメントを挙げておく。


2010年3月10日(水曜日)

VALUE VOICE 岐阜市立本荘小学校 井上志朗 校長 | NTT東日本

カテゴリー: - tanapon @

VALUE VOICE 岐阜市立本荘小学校 井上志朗 校長 | NTT東日本
http://www.ntt-east.co.jp/business/column/voice/2901.html


2010年2月23日(火曜日)

Wiiリモコンによる電子黒板実現のための覚え書き

Wiiリモコンを使った電子黒板化に向けて必要な情報を整理してみよう。
すでに手配したものも、これから手配しようというものも含む。

■1
まずは、Wiiリモコンを使った電子黒板って何って話。

WiiリモコンをPJやPCの画面に向けて設置する。画面上を赤外線LEDの入ったペンで操作すると、画面上の操作ができるというもの。Wiiリモコンは、画面上の赤外線を感知してその位置情報と動作をPCに送るというものである。
もともとは、少し前に、話題になったもの。ググるとたくさんのものが出てくる。
例えば、この活用の本家。
http://johnnylee.net/projects/wii/

で、それが実際の教室で何に使えそうなのという自分なりの予想。
感度の問題があるので、どこまで使えるのかってのが問題。それでも、大きな画面上で、赤外線LEDペンを操作することによって、児童が見ている画面をそのまま視線を集めたまま操作し、次の展開ができることが大きいと思う。そういう授業に有効活用できる。
しかもそれが安価にできるというのがみそ。でも誰にでもできるというものでもない。
基本的には、各校では、適宜の予算を組んでもらって、だれでも簡単に使える電子黒板システムを導入することが必要だと思う。それをどう選択して、どう予算化して導入するかが大事。

このネタは、実験なので、あくまでもマニアックな世界だと思う。
でもその成果で、電子黒板の活用が有効であることを、知ってもらうことは大きなことだと思う。

■2
次に必要なものと関連ソフト。さらに必要な技術情報。


★WiiリモコンとPCで簡易電子黒板を実際にやってみた[http://d.hatena.ne.jp/himazublog/20080622/1214110643]

★本家 http://johnnylee.net/projects/wii/

ここには、必要なものが複数ある。

★赤外線ペンの作成法http://www.kkaa.net/wiiremocon/ledpen/ledpen.html

★「共立電子エレショップ」赤外線LED通販できる。21円の赤外線LEDを購入してみた。

ブルートゥースUsbアダプタとそのドライバ
わが家では、以前購入していたコレガのものがあったので、流用。ドライバをダウンロード。

Wiiリモコンを設置するための台。もちろん自作してもよいのだけれど、以下の製品の側を流用するのもよし。2000円ほど。
ヤザワ スタンドライト SD2CH

★白板ソフト(よくてきている。国内の電子黒板研究成果でもある。ベクター。

Wiiリモコン自体は、中古で3500円、新品で3800円くらいで、その辺の店で手に入る。

■3
で、どうやったかって。それはまた今度。


2010年2月21日(日曜日)

自前電子黒板できそう

少し前のネタみたいだけど、使えそう。
プロジェクタと組み合わせて、安価に電子黒板ができそう。
やってみようかな。

いるもの
 Wiiリモコン
 BlueToothアダプタ
 自作赤外線ペン
 白板ソフト

白板ソフトは秀逸。Vectorで手にはいる。


2009年11月27日(金曜日)

県情報教育研究大会開催

米子市立五千石小学校で開催された研究大会に参加した。
全学級で日常的なICT活用が公開された。生活指導と学習規律の指導の上に、学力向上を目指した日常的なICT活用。それを学校全体で取り組み日常的な活動にしているところがキモだと思う。

そこに至るまでの様々な歩みが参加者の参考になる。
富山の笹原さんの学校へ昨年から視察に行かれ、これならとイメージを持って取り組んでこられた模様。その姿を、県内で示してくださったことがありがたい。西部の学校からはたくさんの参加者があり、西部では、日常的なICT活用がこれから広まるのだろうなと感じさせたもらった。

情報モラルにも取り組んでおられ、公開授業は、ほとんどの時間その授業を見せていただいた。
道徳の時間をきちんと成立させた上で、情報モラルの視点でどう押さえられるのかを注目して拝見した。子供たちは素直でよく考えており、道徳の時間としてすてきなときが流れていた。また情報モラルの視点で担任の先生が、どう押さえようとしておられるのかも明確で、意図がよくわかる授業だった。
道徳の時間で情報モラルを扱う際のやり方として、どのあたりまで情報モラルの内容を押さえるのかが、問題となるなあと考えさせられた。

分科会では、ICT活用部会に参加させていただいた。どのようにして、全職員がICT活用の良さを感じ実際の授業で工夫しながら使うようになっていったのかを、参加者は知りたいのだと思う。
多様な方策を講じておられたが、自分は、それらを達成するために、誰がどんな動きをしていたかが重要だと思っている。お聞きしたところ、やはり管理職や研究主任の動きが大きいと感じた。その働きかけがあるからこそ、どの先生も必要を感じ、さらにこれは実際に使えると感じ、実践で使い始めるのだと思う。そこに落としていくための管理職や仕掛ける側の動きが大きいと改めて感じさせていただいた。

ワークショップも設定されていた。半日の設定なのだが、タイトな時間の中に濃い内容を入れておられて、この設定自体も、県内では今までなかったのではないかと思い、好感を持った。

ワークショップの一つを運営させていただいた。
今日の内容の中では一番情報教育っぽい「ポスターで情報発信」というタイトルで実施した。
1時間のワークショップなのでかなり絞り込んで行った。中部の先生方のサポートがとてもありがたかった。
お題は、県や市町村のすてきなところを伝えるポスターの作成。素材画像は県が提供している画像ライブラリーから用意した。キャッチコピーとの組み合わせや効果的なレイアウトを考えることになる。D-proのマックブックを送っていただいて使用した。短時間のワークショップであったが、意義や効果を感じていただける機会になったのではないかと思う。
参加者の方々の感想をお聞きして、自分としても良い機会をいただいた。


2009年11月21日(土曜日)

ICT活用の広がり

来週、県の情報教育研究大会が開催される。会場校からできあがった研究紀要をあらかじめ送付していただいた。学力向上を目指して、普段の授業における気軽なICT活用に学校をあげて取り組んでおられる様子がわかり、その充実が感じられる。当日の授業が楽しみだ。

堀田先生が進めておられるフラッシュ教材の活用についても、全国的に多くのICT活用研究大会で取り上げられている。今、学校現場で成果がわかりやすく先生方に訴求しやすいのが、このICT活用なんだなと改めて感じた。

今度の大会では、ワークショップの一つを担当させていただく。
情報教育研究大会と銘打ちながら、狭い意味での情報教育の内容はそう多くなさそう。もっぱらICT活用が際だって脚光を浴びている。自分の担当は、ポスター作成ワークショップ。教科指導における情報教育のねらいと内容を感じてもらえる用にしたいと思う。参加人数も少なそうなので、参加者にじっくりと楽しんでもらえる進め方ができればと思う。


2009年10月17日(土曜日)

学校情報セキュリティサイト

カテゴリー: - tanapon @

学校情報セキュリティサイト 先生のための情報漏えいかわら版
http://school-security.jp/


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