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2006年9月30日(土曜日)

中学校

カテゴリー: - tanapon @

何ともいいようのないタイトル。
今年、中学生の親になった。半年経過。
中学生がどんな生活をしているのか。
中学校の先生がどんな配慮をしながら指導してくださっているのか、親の立場になって初めて分かった。たくさんの感謝がある。
その上で、親の立場で、これはこうしてほしいってことにも、気づいた。
ある意味、中学校では気づきにくいことかも知れない。
小学校では、ある意味当たり前。
中学校では、子どもの主体性を鍛えたい。それは当然、分かる。でも、親にもきちんと連絡をしてほしい。その上で、学校の取り組みを、支えられるのだから。
いろんな思いがあるから、話をするのは、楽しい。


2006年9月23日(土曜日)

サーバーの引っ越し

カテゴリー: - tanapon @

学校のWEBサーバの引っ越しをした。表示スピードに問題があったことと、支払い手続きの関係で。xoopsで構築しているので、ちょっと面倒だった。できるはずだと思って取りかかったが、やっぱりちょっと手こずってしまった。普通のファイル群とデータベースサーバ内のフィアル群の引っ越し、そして、パスの調整などで、一日がかりとなってしまった。基本的なことが分かれば、それ自体は簡単なのだが。ともあれ、懸案事項が一つ片づいたからよしとしよう。今回は公開用の領域の引っ越しが終わった。って、サーバが変わったことに気付く人なんて、ほとんど無いだろうね。本当はアドレスも変わっているのだけれど、もともとフレームを使っているから、関係ないし。あと、職員用の領域の引っ越しが残っているけど、今回で様子が分かったから、これもまた何とかなるだろう。楽観することにしよう。
サーバー引っ越しによって、動作がかなり軽くなった。自分のこのサイトも、引っ越ししたくなった。でも、モジュールをたくさん入れたりカスタマイズしているこちらこそ面倒そう。


2006年9月19日(火曜日)

情報モラル等指導サポート事業

カテゴリー: - tanapon @

先日東京での会に参加できなかったため、急遽開催された岡山での会。同様に参加できなかった西日本中心に数校の担当者が集まった。夕方の時間設定。昨日今日と科研が行われていた会議室にて。つい先ほどまで、そうそうたるメンバーがおられた部屋。ちょっと早めにおじゃまして参観するのもよかったかなと思った。
研究のための研究ではない、ゴールがどこにあるかを聞かされて、今年のミッションが重要であるということが実感された。やりがいもある。昨年の本校の研究が今年度のプランに生かされているということを聞いて、引き締まる思い。同時に、話をしながらいくつかのアイデアも浮かぶ。
別途、取り組んでいる実践を研究にするための示唆も永野先生から頂くことができた。
夕食後、帰路に就くが、途中で湯原温泉によって一風呂浴びて帰る。この季節、夜風が心地よい露天ぶろだった。更衣場の囲いが無くなっていたけど、それはそれでライトアップされた木々も見えるし、いいかも。


2006年9月17日(日曜日)

レッツ書ing 文字

カテゴリー: - tanapon @

書写コンテンツ、レッツ書ingに収められている文字です。


2006年9月15日(金曜日)

ITCE2級試験

カテゴリー: - tanapon @

3級をお持ちの方いかがですか。
http://www.japet.or.jp/itce2006/2kyuex18.htm
1次試験は、10月15日(日)です。


学び合う関係を作るグループ活動

カテゴリー: - tanapon @

「学校の挑戦」佐藤学、に書かれていた「協同的な学びのための学び会う関係を構築するグループ活動における配慮点」

  1. 内容レベルは高く設定し、背伸びとジャンプを求める。
  2. 分からないときに仲間に「ここどうするの」と問いかける指導の徹底。
  3. 隣の仲間に相談して分からなかったら教師を呼ぶという習慣づけ。
  4. 集団学習や班学習ではないので、まとまりは求めない。
  5. グループ内の個々人の意見の多様性を追求する。
  6. 意見の一致やまとまりを求めない。代表での発表も求めない。
  7. リーダーは不要。対等な立場で参加する。
  8. 生活班とは別の、男女混合の4人グループが望ましい。
  9. 支援の必要な児童も意図せずにランダムに配置する。
  10. 男子だけ、女子だけは、おしゃべりはできても学び合いが生じにくい。
  11. 低学年では導入すべきでない。教師と一対一のつながりと、教室の共同体の親密なつながりを十分に経験する中で安心して学べることを優先すべき。

示唆に富む指摘である。


二つの出会い

カテゴリー: - tanapon @

今日は、印象的な出来事が二つあった。

2〜3校時、5年生が人権学習の一環で、福永さんのお話を聞く機会があった。福永さんは、片足を事故で失って以来、車いすで生活しておられる。車いす生活になってから始めたバスケットはもう十数年の経験になるそうだ。その福永さんのことは、県内の人権教育の教材にもなっており、私も授業したことがある。その当人の福永さんが今日は、おいでくださり、子どもたちにいろんな話をしてくださった。話だけでなく、3種類の車いすを持ってきてくださり、車いすマラソンや、バスケットへの取り組みの様子を実技を通して示してくださった。話の最初は、車いす生活になられてからの、お子さんとの関わりについてだった。親として教師としていろいろと考えさせられた。
本校に福永さんがおいでくださったのは、担任の先生との関わりからである。人の縁って不思議でおもしろいものだと思う。

5校時には、読み聞かせボランティアの方々の主催による全校対象の朗読劇が開催された。おいでくださったのは、進藤ゆかりさん。実は進藤さんは、15年前の私の結婚披露宴の司会者をしてくださった方。多方面でご活躍のマルチプレーヤー。その様子は時折いろんなメディアで拝見していたけど、お会いしたのは15年ぶり。1時間の会の中には、歌あり劇あり朗読あり、また笑いあり涙ありで、参加した子どもたちも教師も保護者の方々も、暖かい気持ちにさせた頂いた。
中に、同じ台本でBGMによる雰囲気を感じて演じ分けるワークショップがあった。とてもおもしろかった。ちょっと参加させてもらったが、受けたのかひんしゅくを買ったのかよく分からない(^_^)。ともあれ、久しぶりに、場の雰囲気に合わせて声を出すことを、しかも上手な方を相手にしてやれたのは、とてもおもしろかった。読み聞かせも、数種類の声を使い分けておられ、自分も好きな分野だけに、引き込まれた。
今回おいでくださったのは、やはり、担当職員の人脈。たぐっていくと、その他いろんなつながりもありそうな気もする。人の縁は、おもしろい。

そして、お二人とも、自分の特性を生かして生き生きとチャレンジしておられる、その姿に感銘を受けた。多少の違いはあるだろうけど、ほぼ同世代だと考えると、自分の生き方のためにもとても刺激的な一日だった。


「レッツ書ing」DVD提供

カテゴリー: - tanapon @

かねてから作成中の書写コンテンツ、「みえこ先生のレッツ書ing」がDVDで配布できるめどが立ちましたので、ご希望の方は、ご連絡ください。作成用機材調達費・材料代等の実費として、いくらかを頂く予定ですが、金額については、もう少し詰めてからお知らせします。今のところ、1000〜2000円の範囲に収めるつもりです。その範囲で未定ですので、事後承諾になりますのでその点ご了解ください。(送料別)

【9月16日追記】負担いただく実費は各1000円とします。下記にありますが、2種類一緒に2000円で購入いただくと、どんな環境でも使えますので、おすすめです。送金方法については、申し込んでいただいた方にご連絡いたします。【追記終わり】

版が2種類あります。
【1】DVD(ムービー)版 DVDプレーヤー又はDVD再生機能のあるパソコンで利用。プレーヤーさえあれば、教室のテレビでも運用可能。気軽にどうぞ。
【2】ブラウザ版 パソコンのブラウザとメディアプレーヤ等で利用。こちらには、お手本のPDFファイルも添付。
ただし、容量が3ギガ超ありますので、供給メディアはいずれもDVD−RまたはDVD+Rです。
数を作成する作業には合間を見ながらこれから入りますので、実際の送付には少しお時間を頂くことになると思います。その点、ご了解ください。なお、本当に使っていただきたいので、学校での購入はご遠慮願って、ぜひ自分で使いたい、あるいは同僚に使ってもらいたいという個人に対しての提供とさせていただきます。また、著作権は放棄しておりませんので、提供したDVDのみまたは一台のPCのHDDへのコピーのみでの運用を原則とし、無断複製配布不可とさせていただきます。

上記の点をご了解の上、配布を希望される方は、ご連絡ください。
DMで、タイトルに【書写コンテンツ希望】とご記入の上、版の種類(【1】DVD版か【2】ブラウザ版か)、枚数、お名前、所属、メールアドレス、送付先又は受け渡し方法を明記して、お送りください。


2006年9月13日(水曜日)

教員とIT活用

カテゴリー: - tanapon @

堀田龍也先生(nime)の文章に感銘を受けた。
IT活用は教員の責務であるという点、そしてそれを支える教育行政の在り方を明快に示してくださっている。
許可を得て、転載させていただく。
許可を頂き、ありがとうございます。

転載以下・・・・・・・・・

●これからの教員、これからのIT活用
  (メディア教育開発センター 助教授 堀田龍也)

 学校現場では、ほんとうに「確かな学力」が育成され、そのためにIT
が十分活用されているだろうか。
 この問いは、「活用されている」「活用されていない」で答えるような
性質のものではない。少なくとも、学校教育にかかわる者がそのような第
三者的な立場でいては、あまりに無責任である。
 政府も文部科学省も、政策として学校にITを供給している。学習指導
でITを活用し、よりいっそう児童生徒の学習理解を深めるということは、
世界的な動向である。教員個人が、私は興味がないというような理由で回
避できるような性格のことではない。このことを肝に銘じたい。「確かな
学力の育成のためにITを有効に活用していかなければならない」という
前提条件を理解した上で、それでは現状における課題はどこにあるか、こ
れから数年の期間でこれをどのように乗り越えていくかを、各教育委員会
が、各学校が、真剣に考えなければならない。

 筆者はたくさんの学校現場に入り、教育の情報化全般、とりわけ授業研
究の場面で指導助言を重ねてきた。その経験から言って、大きな課題となっ
ている点はたった1つだ。それは、教員自身がITを活用した授業イメー
ジをまだ十分に持てていないということである。
 教室にきたITは単なるインテリアではなく、学習指導の強力な道具と
して機能する。ITを使ってさらに「わかる授業」にシフトしていき、
「確かな学力」を保証していくことが求められており、それを全うするこ
とが教員にとって大切な使命であり責任であるということに対する緊張感
が少ない。

 ITにはOHPにない表現力がある。大きく提示したり、部分だけフォー
カスしたり、動きを提示することもできる。黒板とチョークではできなかっ
たことである。多くの教材コンテンツが、すでに市場に出回っている。教
員に求められることは、自分の授業の中にこのような「外部情報」を適切
に組み込み、これを利用しながら授業を創り上げていく腕である。その腕
は、当然ながら教科書の内容をきっちりと教え確実に理解させる教員の腕
に準じるものであり、これまで以上に一斉授業の研修は充実していく方向
が望まれている。世の中に優れたディジタル教具や教材がたくさんあるに
もかかわらず、それを知らずにいる教員では、子どもたちが不幸である。

 教育委員会、教育センターの研修は、果たして上記のような教員の資質
向上に寄与できているだろうか。ITを授業で使うために習得すべき、I
T技術はさほど多くないにもかかわらず、相変わらずツールの操作中心の
研修に終始していないだろうか。授業イメージを持つ研修を展開するため
に、研修室にIT時代の教室環境を実現したり、研究指定校に同様の学習
環境を実現して授業研究を進めている教育委員会はどれだけあるだろうか。
何より政策の動向を受けて各教育委員会が持っているはずのビジョンを、
各研修で具現化できているといえるだろうか。
 旧態依然とした研修を払拭し、事例を見てのディスカション研修、各学
校のプランを提出させ評価し合う研修、インターネット活用の授業モデル
を作成させる研修等、積極的に授業で使うイメージを持たせるような研修
に変えていくようなプロモーションが必要である。

 校内研修の見直しは進んでいるだろうか。教員には、研究と修養を義務
づけられている。学校完全五日制の結果、校内研修が減っていては、動き
の激しい時代にキャッチアップできるはずはない。時間にゆとりのある時
代の、しかもITがなかった時代の研修スタイルを今でも引きずっている
ということはないだろうか。校内研修の時間が十分に確保できないのであ
れば、例えば職員会議の提案にITを活用するなど、日常の一コマが授業
改善のチャンスとなるような意図的な活用を試みているだろうか。
 今、この時代に、プロジェクタの操作ができない教員を抱えていること
を、学校として問題と思う雰囲気が備わっているだろうか。家庭であれだ
けITを使っている子どもたちや保護者が、学校ではなんとレトロな活動
をしていると感じていることに対して敏感になっているだろうか。

 教員自身が、ITを活用した授業のイメージを明確に持つこと。これが
現在の唯一で最大の課題である。教員は教えることのプロだ。イメージが
できればどんどん工夫できる。今、急がれるのは、ITを活用した授業イ
メージの普及である。そのためには、ITの性能ではなく、簡単で効果の
ある授業場面を具体的にアピールしていくことが必要である。各授業者が、
そのような実践場面をデジカメで映し、その写真をプロジェクタを使って
みんなで見合う研修を職員会議の最初の5分間やるだけで十分なのだ。
 これからのIT活用は、軽やかで日常的なものになってほしい。重苦し
い雰囲気とはもうおさらばだ。まずはここから始めてみよう。あなたにも
できる。必ずできる。
(学習情報研究より)

転載以上・・・


2006年9月9日(土曜日)

情報モラル

カテゴリー: - tanapon @

本校でも計画的に実施するようになった。
あとは、担任の先生が簡単にできるようにすることが課題。
近づきつつある。

文科省の事業で、昨年に続いて本校に依頼が来た。
今日東京で会議があったけど諸事情で参加できなかった。
連絡を取って、事業としても、学校としても有意義な実践ができるとよいと思う。


ICT利活用についての動き

カテゴリー: - tanapon @

文科省からの文書が教委を通して届いた。
一つは、「ICTを活用した指導の効果に関する調査」について、
もう一つは、「ICT利活用加速化プロジェクト」のご案内について。

前者は、昨年度NIMEが全国の実践者を通して研修をされ一定の効果を証明されたもの、その継続。報告書も出され、効果的な事例も示されている。今年も継続研究をされるようで、実践研究をする人を募集する文書が届いた。どれだけの参加があるかは分からないが、参加することで、学ぶものは大きいと思う。ぜひ参加をされることをおすすめします。

後者は昨年度末実施された「ICT利活用キャンペーン」の続きだと思う。私も、講師としてあるところで模擬授業をさせていただいた。これが、全国の地教委学校にあてて、実施希望を求めているものだと理解する。同時に、今回は文科省や協議会から講師のリストアップはするけれど、同時に各地教委から講師候補者の推薦をするようになっている。各地教委がどれだけの人材を推薦できるかで、その地教委の力量が分かると言えば言い過ぎかな。

ともあれ、ここを御覧のみなさんは、学校単位での研修のようなので、申し込まれることをおすすめします。もっとも、ここを見ておられる方は、自分でやった方が早いかも知れないけど。


2006年9月7日(木曜日)

仮想CDドライブの作り方

カテゴリー: - tanapon @

日々教材CDを使うのにCDドライブが不調なノートPCがあった。
無料で何とかしたいと思って、調べてみると、こんな方法があった。
こちら
ばっちり動作した。喜んで頂きました。


2006年9月6日(水曜日)

情報化に関する検討会資料

カテゴリー: - tanapon @

先日の報告について、分かりやすく加工されたものが、nicerにあった


取材対応

カテゴリー: - tanapon @

スズキ教育ソフトから5名取材においでになった。浜松からは遠いのにと・・・。
2校時5年生のポスター製作。3校時6年生情報モラル。二つの授業を見てもらってから、インタビュー。
いずれの授業も本校の実際を表したものだと思う。
授業については、こちらから意図を話すまでもなく、見抜いてくださった。至らぬ点もあるし課題もあるのだが、意図を読んでくださったことはありがたい。配慮したことはたくさんあったけど、どちらも分かりやすい一般的な流れを主眼において流した。こだわりはもちろんあったけど。
話をしながら本校の実践の意味をふり返る機会ともなった。ある程度整理しているけれど、向こうから質問されることによって、見つめ直したり、伝える内容を考えたりすることができる機会はありがたい。事例を十分には伝えることはできなかったと反省するが、基本的な考え方については、話すことができたと思う。
今回はライターの方が来ておられるし、インタビューに答えるという形だったので、気楽に話をさせていただいた。最終的には、原稿にまとめられると思うので、プロのライターさんが書かれることであるし、うまくまとめてもらえることだろうと、話の文脈については、楽観的だった。これが、VTRがはいると、とたんに難しくなる。カメラを向けられることと、回っている時間をどう過ごすかなんて事を考えると、話す言葉一つに気を遣うようになる。今回気を遣っていないわけではないけれど、VTRの場合とはかなり違う。最終的には、ライターさんによって、編集されるであろうからというのが大きい。
ともあれ、本校に取材に来ていただいたことはありがたい。
早いうちに、キューブランドに掲載されるらしいので、楽しみにしたい。

午後、参観日。3年生の「三朝のじまん見つけ、理由を発表しよう」の授業。担任の先生の主導。ちょっと打ち合わせ。


2006年9月3日(日曜日)

教育用PC標準化仕様検討会

カテゴリー: - tanapon @

昨日、「教育用PC標準化仕様検討会西日本セミナー」@岡山に参加した。中川さん@徳島が、松下教育財団の支援を受けて主催している研究の会。長尾さん@名古屋から声をかけていただき、参加することにした。メンバーがメンバーだけに、とても有意義な議論ができた。中川さんのコーディネートも見事。今後の展開が楽しみ。標準か仕様を考える中で、本校の仕様の価値を再認識することもできた。導入して5年たつので、その評価をしてみるのもおもしろい研究になるかなと個人的には気付かされた。石原さんとも今年度になって初めてお会いできた。大学人となられた経緯などお聞きするに、びっくりだったけど、やはり石原さんらしい経緯だった。お名前だけしか知らなかった方ともお会いすることができ、中国地方での連携の可能性なども話をすることができた。今後の展開が楽しみ。松浦さん@岡山が参加してくださったのも、うれしかった。
今回は隣県ということで、車で移動した。片道2時間半、ナビ頼りで動いた。動き始めれば、案外近いものだと感じた。もっとも同じ中国地方からよりも、徳島からの方が1時間以上も近いのだけれど。
昨日の会を終えて、今朝朝一で帰宅。地域の清掃活動には間に合わず、かみさんにでてもらった。その後の消防団の整備活動にちょっと遅れて参加。その後庭の草取り、昼食後読書。夜は、最近できていってみたかった焼鳥屋さんに家族で。


2006年9月1日(金曜日)

blogn

カテゴリー: - tanapon @

blogn
学校WEBの構築にはいいかも。


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