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2006年10月29日(日曜日)

マリンワールド

カテゴリー: - tanapon @

マリンワールド海の中道に短時間立ち寄った。
前日にお会いした時に明日行きますよと話したのだが、伺うと、高田館長さんが直々に案内してくださった。大感謝。
スタッフのみなさんが、どんな思いで水族館のそれぞれの部署の仕事をしておられるか、その様子やどんな歩みでこの仕事をするようになられたかなども伝えられるような展示をしておられた。生き物の姿だけでなく館を支える職員のみなさんの姿や思いがよく分かるようなデザインになっている。働く人の姿をしっかりと見せるコンセプトがある。科学教室やショーの案内なども、人の顔や手、声を通して、生き物の不思議やおもしろさを伝えようとしておられる。館の機器や展示のデザインもすばらしいが、何よりそのような伝え方をしようとして日々工夫をしておられる職員のみなさんの姿勢に気づかせていただき、勉強になった。館の展示にもあったのだが、40名位の職員さんがおられるそうだが、一人一人がジグソーパズルになぞらえた水族館の大事なピースであるということをおっしゃっていた。人で成り立つ水族館。
バックヤードや事務所の中にも入らせていただいた。ダイバーさんの水中カメラ画像や語り、そしてPP画面やアナウンスとの連携の仕組み、館内に張り巡らされた無線LANと対応携帯を使った学習システムなどについても説明して頂いた。現在進行中のプロジェクトもあり、お話を聞くだけでわくわくする。全国の水族館・博物館に先駆けた取り組みをたくさんしておられるマリンワールド。その背景となる高田さんの思想と様々な配慮・ご苦労をかいま見させていただいた。PDAを使った実践や遠隔授業については何度かお聞きしたことはあったけど、実際の館の運営に、もともとの思想が根付いている。映像システムや情報通信機器というデジタルと伝える人の姿や思いというアナログを見事につないで、生の生き物の不思議を感じさせる仕組みになっている。
お忙しい中、わざわざ時間を割いてくださった高田さんに大感謝です。


2006年10月28日(土曜日)

熊本大会にて

カテゴリー: - tanapon @

全日本教育工学研究協議会熊本大会にて、論文発表を行った。プレゼンは時間きっちりに終わり、質問も頂いた。プレゼンは練習不足が露呈。質問の返答も曖昧だった。自分の出来には不満足。気になる人たちの発表をはしごして聞いたが、どれもさすがの出来だった。内容は、実践系と普及系に分かれてきている感じがする。普及系は私のものもそうだが、具体的に普及させたいことと方法を明確にして取り組んでいる実践が目立った。背景となる状況や取り組みのポイントはよく似ているが、絞り込んでいる発表は論としてよく分かる。


スクラムハーフ

カテゴリー: - tanapon @

スクラムハーフ
高校時代にやった役割
今もそうかなと気づいた。

全体の動きや特性の把握が必要
どう展開するかのビジョンが必要
で、そのときに、だれにふるの。
どうフォローするの
時にいざとなったら自分で持ち込む
自分が動けなければ仲間を信じて仲間が動きやすくする。


いじめの早期発見って

カテゴリー: - tanapon @

個人的な考えです。
いじめの早期発見のための方策が話題になっています。
これはこれで大事ですが、それよりもいじめを未然に防ぐための人間関係作りが大事だと思います。基本は、学級経営と道徳です。
これが計画的にきちんと行われていると、ずいぶん違うと思います。
基本的に、各校や各学級でしっかりやれば効果は出ると思います。
それぞれに計画があると思うので、それをしっかりとやることです。
それがうまく機能しないのは、計画か授業の仕方にどこかに問題があります。

中期的に効果を出すには、それなりの単元を組むことです。
具体的な授業としては、大江先生の授業プランは、参考になります。
大江浩光先生のページ
その中で注目の本。
書籍「いじめの授業」


2006年10月27日(金曜日)

キューブランド

カテゴリー: - tanapon @

キューブランドに、情報モラル授業のインタビュー記事が掲載された。


2006年10月25日(水曜日)

10月25日校内研

カテゴリー: - tanapon @

中川先生をお招きして、本年度第2回の情報教育校内授業研究会。1年の図鑑指導と3年の社会科インタビュー結果分析。二人とも若い先生だけど、よく頑張ったと思う。TTのベテランの味も光った。授業と合わせて校内で授業を持つ教員全員による実践事例の発表会ワークショップを実施。3グループに分かれて、一人3分の発表の後、1分で付せん紙に書き、フォーマットに従って付箋紙を配置していき協議。グループ代表発表。本校の研究の柱に沿って、深い話し合いができたように思う。それにしても、本校の先生方のすごいこと。出してねといえば、レポートを書くし、タイトな時間配分の中しっかりと話し合いをされた。すごい職員集団だ。参観した某校某氏はそのまままねないように。すぐにできるようになることではないので。
研究も3年目になったことを実感。先生方のがんばりを生かすためにも、子ども達に還元したり外部にしっかりと伝えることを考えなければと思う。
夜は、中川先生を囲んで本校有志と駆けつけた県内メンバーと、三朝・中屋にて一献。素敵な時間をもてた。


2006年10月22日(日曜日)

そばうち

カテゴリー: - tanapon @

P1020429.jpg地区子供会の行事で、近くの山間の村にあるそばうち工房に出かけた。やり方を教えていただきながら、自分たちでそばをこねた。こねたりのばしたりする様子も子どもによっていろいろあっておもしろい。ゆでて、できあがったものを、盛りつけした。近くの山でとれた松茸つきであった。さすがに、教えていただいたとはいえ、素人しかも子ども達が主に作ったので、ぶつぶつと切れまくったが、自分たちで作ったそばは、おいしかった。スポレクの応援ダンスもやっている時間なので、見に行きたかったけど、残念。
昼から、サッカーに連れて行き、その後、三徳山の復活した行列を見に行く。ビデオ片手に教材作成モード。街頭でたくさんの懐かしい人達にお会いすることができたのもうれしかった。


2006年10月20日(金曜日)

道徳教育研究大会石川大会

カテゴリー: - tanapon @

P1020410.jpg全体会場


2006年10月19日(木曜日)

鳥取の道徳人

カテゴリー: - tanapon @

P1020409.jpg金沢にて精鋭のメンバーとともに


2006年10月18日(水曜日)

沖縄県公文書館の映像サイト

カテゴリー: - tanapon @

沖縄県公文書館映像アーカイブ


明日は金沢へ

カテゴリー: - tanapon @

金沢といってもいつものように金沢大学ではない。道徳の全国大会へ。鳥取で全国大会が開催予定なので、その運営視察も兼ねる。行事のある日だけど、ごめんなさい。準備だけはしっかりとやったつもりで出させていただく。

学校のWEBサイトに続き、職員用の校務用サイトも、サーバを引っ越した。今回は、学校にある別回線を使ってFTPできることを確認し、実施。職場でできたことは大きい。データベースの異動に手間取り、うまくいかなかった部分もあるがそこは目をつぶることにした。何より、引っ越し後のサーバのレスポンスが抜群によい。反応が数倍早い。これならストレス無く使っていただくことができる。同じような安価なサーバだけど、こんなに違うとは思わなかった。

このサイトも反応が鈍いので、引っ越そうかな。


2006年10月8日(日曜日)

こどもみこし

カテゴリー: - tanapon @

P1020396.jpg昨日までとうってかわってさわやかな好天。いえのそばが駅伝のコースになっている。午前と昼にかけて、男女の2レースを応援。近所の人もたくさん応援。毎年の風物詩となっている。午後は、子供会のみこし、隣村の神社でお祓いを受けたみこしを子ども達が担いで回る。氏子は一部で、家としては関係のない家も多いのだけれど、子供会行事だからこんな活動も体験できる。昨年は役をしていていろいろと動き回ったが、今年はサポート役に。今年の役員さんも率先して動いておられた。昨年は雨の中回ったけれど、今年は好天でよかった。というわけで、午後開催の郡P連スポーツ大会はごめんなさい。


2006年10月7日(土曜日)

鳥大付属研究会

カテゴリー: - tanapon @

木原先生のBLOGで知ったというのもおもしろい。
鳥大付属の小中研究会が、12月1日(金)に開催される。小中合同という形態もおもしろいし、授業も楽しみ。そして、木原先生、曽我部先生と鳥大の先生など4名の方が登壇されるシンポジウムを矢部先生がコーディネートされるという、とってもスリリングな場がある。これは、行かなくてはと思う。期待大。


2006年10月3日(火曜日)

教育用PC等仕様検討プロジェクト

カテゴリー: - tanapon @

中川さん@徳島が、松下教育財団の助成を受けて行っている研究。
ITCE2級資格取得者が知恵を絞って、教育用PCの標準化仕様を固めようというもの。
とても意義のある取り組みだ。

http://www.stdpc.com/で、仕様を公開して、実態のアンケートを実施しておられる。これ自体が貴重な研究だ。
標準か仕様を固める意味でも、現状を把握する意味でも、このアンケートはおもしろい。
みなさんも、ぜひ、一票を。あれ、ちょっと違うか。
ともあれ、覗いてみてください。


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