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2007年3月31日(土曜日)

送別会

カテゴリー: - tanapon @

昨日、職場の送別会があった。とてもよい雰囲気の会になった。校長先生が退職され、半数近くの職員が転任する。それぞれに相互の思いがある。それを伝え合うことができた会になった。恒例の感謝状贈呈というのがある。その中でいろんなエピソードとまつわる思いを伝える。改めてすばらしい同僚に恵まれていたのだと感じた。来年度どもよい職員集団の雰囲気を作っていきたいものだと思う。

今日はダウンしつつ、子どものサッカー大会の応援。強風の中、テントは早々にあきらめるは、物は飛ぶは、ゴールは倒れる(幸いにけが人なし)はで、大変だったけど、子ども達は地力を発揮して、明日の準決勝に進んだ。頑張ってほしいものだ。


2007年3月26日(月曜日)

エクセルで禁則処理

カテゴリー: - tanapon @

これってできていそうで実はできないのです。新しいエクセルならできるみたいだけど、以前のものではできない。それを無理矢理何とかしようっていう話。何で必要かというと、通知表をエクセルで作成しているから。来年度は全自動化に向けて動く。所見欄で句読点が文頭に来ているとやっぱりまずいと思うので、禁則処理が必要なのです。
セル内での禁則処理はまず、無理。
テキストボックスにしてマクロで何とかなりそうなとは思ったが、情報不足。
セル内に禁則処理を施すツールを発見したが、ファイルではなく、マシンにコストがかかる。
ということで、関数だけで処理できる方法を発見。
何とかなりそう。
1セルに1文字を入れていく方法。
文字列が入っている入力セルから、文字列の先頭から何番目の文字をその出力セルに入れればよいかを計算式によって反映するというもの。その計算式に秘訣がある。一行の末尾に禁則処理したい文字が入っていたら、書き出し、入っていなかったら空欄にするという関数を書く。その次のセルにその行の文字数を数える関数を書く。それぞれの行の文字数とそれまでの行の文字数を計算すれば、該当のセルには、先頭から何文字目の文字を出力すればよいかが割り出せるというもの。ああ、ややこしい。でも何とか実現できそう。今日は、ダミーのファイルで作ってみたが、明日は、実際のワークシートで試してみよう。年度初めに向けて忙しいけど、今やってしまわないと、難しい気がする。


2007年3月25日(日曜日)

卒業・終了・離任

カテゴリー: - tanapon @

この季節も終盤を迎えた。
子ども達は育った。職員集団も素敵だった。
今年は11名の大移動。
(続き…)


2007年3月24日(土曜日)

チボリ

カテゴリー: - tanapon @

日頃の罪滅ぼしに子ども3人を連れてチボリに。散財、泣き。でも子ども達の笑顔有り、楽しかった。帰りは、下湯原温泉、そして三朝に立ち寄り、茶田屋メニューをお持ち帰り。


2007年3月22日(木曜日)

これからの時代に求められる国語力

カテゴリー: - tanapon @

文化庁WEB
これからの時代に求められる国語力

【考える力】とは,分析力,論理構築力などを含む,論理的思考力である。
分析力は,言語情報に含まれる「事実」や「根拠の明確でない推測」などを正確に見極め,さらに,内在している論理や構造などを的確にとらえていける能力である。また,自分や相手の置かれている状況を的確にとらえる能力でもあり,知覚(五感)を通して入ってくる非言語情報を言語化する能力でもある。
論理構築力は,相手や場面に応じた分かりやすく筋道の通った発言や文章を組み立てていける能力である。

【感じる力】とは,相手の気持ちや文学作品の内容・表現,自然や人間に関する事実などを感じ取ったり,感動したりできる情緒力である。また,美的感性,もののあわれ,名誉や恥といった社会的・文化的な価値にかかわる感性・情緒を自らのものとして受け止め,理解できるのも,この情緒力による。
さらに,言葉の使い方に対し,微妙な意味の違いや美醜などを感じ取る,いわゆる「言語感覚」もここに含まれる。

【想像する力】とは,経験していない事柄や現実には存在していない事柄などをこうではないかと推し量り,頭の中でそのイメージを自由に思い描くことのできる力である。また,相手の表情や態度から,言葉に表れていない言外の思いを察することができるのも,この能力である。

※なお,物事を考え,感じ,想像することにより,言語を中心とする情報の内容を正確に理解できることから言えば,上記の「考える力」「感じる力」「想像する力」をまとめて,【理解する力】と位置付けることもできる。

【表す力】とは,考え,感じ,想像したことを表すために必要な表現力であり,分析力や論理構築力を用いて組み立てた自分の考えや思いなどを具体的な発言や文章として,相手や場面に配慮しつつ展開していける能力である。


2007年3月19日(月曜日)

suicaが便利に

カテゴリー: - tanapon @

東京出張の際にはいつも使っているスイカ。夏になるとスイカにかけて、鳥取スイカのCMシールが改札機に貼られる。昨日から、JRと都営地下鉄、私鉄、バスの相互乗り入れが始まったみたいで、羽田を起点に動いている私にとっても、とっても便利になった。品川乗り換えがそのままスイカで行けた。これってすごく便利。地下鉄を使うにしても、たまに使うのだから切符を買うには路線図を見て今どこって探して行き先を探して、いくらって分かって初めて切符が買える。スイカ一枚で通用すれば、経路さえ分かっていれば、どんどん歩くことができる。これってストレスレスです。

新聞にはあまりトラブルはなかったって書いてあったけど、それはシステムの話。
改札で、通れない人をよく見た。以前のカードを使っている人かも知れない。
新聞を見て、あれっと思いました。


2007年3月18日(日曜日)

D-project春の公開研究会全国大会2007

カテゴリー: - tanapon @

朝が心配だったが、目覚ましの前にかみさんの連絡電話で起こされた。感謝。
Iさん、Wさんとともに朝食後、リポDでパワーをつけ、会場に向かう。
本筋は決まったので、開会前に控え室にてスライドを半数に減らす。
会には、県内からも何人か参加。本校からもS氏が参加。今年頑張ってくれたので、最後までプロジェクトをみとってくれるのが嬉しいし、彼の学びにもなるだろう。卒業式あけなのにご苦労様。
会自体は、全体の論旨がどうなるのか不安を抱えての開会。でも始まってみればそんなことは払拭された。午前中のセッションでは、メディア創造力の本旨について実践を通して明らかになってきた。何より、I氏のプレゼンと彼の師匠であるM氏のバトル(?)がおもしろかった。Iさん、ご苦労様でした。題材毎を縦系列をそろえればおもしろいことになる予感がした。いつもにまして、熊本M氏の論は冴えていた。指導や評価のための日常的な営みについて、明快に聞くことができた。前日も、懇親会でいくつかの示唆を頂いていたので、大感謝。
午後の最初のセッションは、K大学付属小のH先生の指導の下、本物プレゼン審査会。先だって、指導の道筋をG出版社KさんとH先生の対談。H先生の日常的な子ども達への信頼と指導のあり方についての詳細をお聞きすることができた。打ち合わせがあっただろうけど、Kさんの質問力に学ぶこと多大。また、H先生のパワー(いつもながら)と、子ども達への信頼は、圧巻。教師が指導の意図と道筋をプレゼンするのを、クラスの子ども達が会場内で聞いているは、ふりに答えるはという、すごい状況。さすがH先生、すごい。文具メーカK社の社長筆頭に審査員に元気よくアピールする姿は、すばらしかった。
最後のパネルでのわたしのタスク。
「メディアで創造する力をどのように育てるのか」の中で、学年を通した縦の系列を示すことがタスク。串刺しにする視点を、いくつかある中で、「言語と映像の行き来」「構成力」にしぼって、事例のつながりを示した。つながりをつける中で、本校の先生方の実践の確かさを確認できた。これを、フィードバックすることが、校内でのタスク。
最後にN氏@福山のまとめには、納得。事後に裏話を聞き、短時間であのようなまとめをされることに感動。
ともあれ、今年度最後のタスクを、なんとか終えることができ、ハードだったけどほっとした。
来年度の本校の研究に生かせるヒントもたくさん頂いた。

せっかくなので敬意を表して、下に写真をアップしておく。午前中の実践バトルで、師匠S氏からI氏に向けての鋭い問いがあった。それに対して実直にタスクを果たしながら答えるI氏。その場面。このあと、師匠M氏に放ったI氏の問いに対してMが切り返される場面もあった。質問がよく、M氏の返答も明快。それに向かうI氏の姿も素敵だった。N氏@福山によるこの場の仕掛けも素敵だった。皆様お疲れ様でした。そしてありがとうございました。
実践バトル


2007年3月17日(土曜日)

会場入り

カテゴリー: - tanapon @

P1000003.jpg

D-Project2 翌日の大会に向けての打ち合わせ会議
自分のタスクが十分に把握できないままに、材料だけはそろえて突入。
会議後、懇親会でもいろんな人と話し、ようやく本筋が決まった。
直接に話すというのは、やっぱり必要。声をかけてくださる方に感謝。
朝4時までかけてプレゼン修正。


品川駅

カテゴリー: - tanapon @

P1000002.jpg一服


なんつっ亭

カテゴリー: - tanapon @

P1000001.jpg黒い和風とんこつ 細麺


2007年3月11日(日曜日)

システムではなく運用

カテゴリー: - tanapon @

ある意味、目から鱗。実際にやってたんだがなって話。

いろんな校務システムに関わる機能を工夫しながら整備している。校内外のリソースを準備して先生方に使ってもらえるように整備している。その中で、よく使ってもらっているのは、校内サーバの共有機能と毎日開く職員用情報共有WEB。と言う説明そのものが、システムの説明になっている。
それも必要なことなのだが。

先日校内のとある研修会が開催された。担当はその分掌の先生。
内容の関わる説明を聞いたあとで、ワークショップに移行した。2〜4名で、ある具体的なプランを作成するというもの。会場をメディアルームに指定された。職員室の各自のノートブックを持っていくようにという事前連絡。チームで一台をネットワークにつないだ。(児童用機もあるが、対応するアプリケーションがない。) 開いたのは、校内サーバ上にある職員用共有フォルダにあるワードファイル。研修用に、いくつかのファイルが用意されたいた。その中身は、ワークシートそのもの。その画面を見ながら、チームで問題に対する対策を考えて記入していく。最後は、上書き保存すれば、それがそのまま来年度への提案事項として、サーバー内に残る。お見事な仕掛け。

へたにシステムやワークショップの仕掛けを考えてしまう私なら、デジタルなら、別途アンケートシステムや共同作業用のアプリケーション、あるいはグループウェアの機能を使って、何とかしようとしたであろうし、アナログなら、付箋紙と模造紙という方法をとったであろう。

でも、今回担当の先生がとった方法は、本当にシンプル。しかも理にかなっている。
コンピュータに堪能な先生ではない。
なぜ、その方法をとったのか。
本校で先生方にとって、一番しくみが分かって使いやすいのが、共有フォルダ内のファイルだということである。
それは、ずっと使ってきた機能だからである。

どう使ってきたかって、以下続く・・・。


2007年3月10日(土曜日)

記事に怒り

カテゴリー: - tanapon @

ちょっと前の地元新聞の記事に対して思うこと。あの書きぶりはあんまりだよな。
BLOGでは黙っていたけど、やっぱりなあと思い書くことにした。
トモさんのBLOGの記述に、全く同感。報道のあり方に責任を持ってほしいものだ。もう少し取材なり勉強をしてほしい。


期末事務用ファイル作成

カテゴリー: - tanapon @

今週は、合間を見つけて、期末に先生方に使ってもらうファイルを作成。

一つは、通知表作成印刷エクセルファイル。既存のものを、観点を全て一つのシートにまとめ、学期ごとの記述をワンクリックで、印刷用シートに反映するようにした。印刷用シートも、ワンボタンで人数分が出力できるようにマクロを組んだ。これで、先生方にさらに便利に使ってもらえる。先生方の時間を減らすために、自分の時間を使っている感がある。まあ、役に立てることの喜びでやっているんだなと改めて思う。
マクロは普段そんなにいじらないので、作るときはいつも調べる作業から始まる。一つずつ覚えていく。通知表は、来年度からようやく完全自動化印刷をすることになった。そのための準備の一つでもある。

もう一つのファイルは、生徒指導に関する引き継ぎ簿印刷ファイル。
何のことはない、クラスの人数分のシートを児童作成し、記述したシートを一度にプリンタに送るというもの。機能はシンプル。手書きでもよいのだけれど、きっと入力はPCでした方が楽という人もいるし、名前等の記入や印刷は、一度にできた方がよい。連続印刷のマクロに早速、先のものが応用できた。ワークシートの名前を取り込むのにちょっと苦労したけど、何とかなった。といいつつ、マクロの中身は、すでに忘れている。以前作ったものも見返して思い出しながら、さらに新しい機能を探るのが、常だ。


2007年3月5日(月曜日)

ふっとんだ

カテゴリー: - tanapon @

P1000151.jpg

今朝の大風で、わんこの小屋が吹っ飛んだ。わが家の敷地から隣家へ。
かなりでかい小屋なので、心配していて、それなりに風対策をしていたのだが、ふっとんでしまった。写真1。隣家の倉庫の戸を壊してしまった。とほほ。ああ、びっくりした
取り急ぎ元に戻しました。写真2わんこは、そのときにはどうしていたのか分かりませんが、直後には、家についているベランダの下に潜っていました。とりあえず無事でした。
小屋も少し壊れたけど、それ以上に隣家に与えた被害の方が痛いなあ。
この日、あちこちで風が吹いて、被害が出たみたいだけど、わが家の出費も、とほほです。


2007年3月4日(日曜日)

サッカー県大会

カテゴリー: - tanapon @

県大会に進み、今日は県の予選リーグ。地区予選を一位で来たので、親の期待も高まる。
2試合して、一勝一敗。一試合目は大差で勝ったが、2試合目は1対1でPK戦となり負け。結局、決勝トーナメントには進出できず。肝心なところでのあと1点に泣き、子どもも親も、指導者も悔しい。インフルエンザでメンバーが足りなかったという不運もあるが、それはいいわけにしかならない。力が出し切れていないことほど悔しいことはない。そうなった至らなさを自覚し、日々の練習に本気に取り組むように、子どもも親もかなりの反省モード。わが家でも、家に帰ってから涙が出た。(出させた?)その涙を喜びの涙に変えられる、今後に期待しよう。


運営裏方ボール拾い

カテゴリー: - tanapon @

P1000148.jpgなんとジェットが待機


2007年3月3日(土曜日)

ゴール運搬

カテゴリー: - tanapon @

P1000147.jpg翌日の大会準備のため夕方に集合。 サッカーゴールは、四トントラックでぴったりのサイズだった。二つあるので2往復。最近のゴールは、6人くらいで楽に上がる。皆さんご苦労様でした。


職員図書

カテゴリー: - tanapon @

教員は、本を読んで、勉強すべきだ。もちろん日々の子ども達との実践も大事。でも、格闘して悶々として日々を過ごすだけになる場合もある。だから、学ぶためには余裕も必要。本来なら、そういう余裕を時間的他の手段により保証されるべきである。海外の教員には、そういうある意味の余裕が確保されているところもある。精神的なリフレッシュもいいだろう。その上で、本もたくさん読んでみることだ。でも本を読むことは、忙しくても時間をうまく作ればできる。それは学ぼうとする意欲にも関連する。学ぼうとする意欲を、持続できる環境を作ることも大事だと思う。
そこで、職員図書の話。
(続き…)


2007年3月1日(木曜日)

おにのはなし

カテゴリー: - tanapon @

先日、ちょっとした時間に読み聞かせをした。
図書室にあった「おにの首ひき」の絵本。読んでみて、これがまたいい。

子ども達も喜んでくれた。このお話のおには基本的に悪者である。それがまたいい。
おにが悪者である意味は、やっぱりあると思う。悪者というより、怖いものといった方が正しいか。
おにの存在価値は、人間にとって怖いものであり、怖いものが何かを示してくれるところであろう。その関係の中で、人間が、自分たちのくらしを見つめてきたように思う。だからそういう畏怖感を分からないうちに、何でもかんでも仲良くってのはおかしいと思う。

このお話のおには、人を食らう。おにが娘に人間の若者を食らわせようとする。若者のおにとの軽妙なやりとりがおもしろい。それを、読み聞かせでは、伝えることができる。
使い分ける声は、4種類だけ。地の文。おに。おにの娘。若者。
本の中で、キャラクターがはっきりしているので、初見でも、読みやすい。それぞれのキャラクターに合わせて、声を切り替え、テンポを変えて読んでいった。もちろん、スピード感やその強弱も大事。この本は、キャラクターや場面の様子がよく分かるので、読むときも、その声の表情にどんな雰囲気を出せばよいのか、端的に判断できる。

別の本もあった。有名な本だ。「島ひきおに」

おにが人間と遊びたくて求めていくが拒否されていくという悲しいお話。
前提には、人間がおにをおそれるということがある。
おにへの、既成概念があるのだ。おにじゃなくても、ふだんのくらしではないだろうか、という話もできる。

教材にもなっている「ないた赤おに」は、さらにその上を行く。
おにが、友達のことを考えて自分が悪者になるというもの。そこでは、おには悪者という人間の既成概念を利用している。
でも、最近の子どもは、泣いた赤鬼からはいる場合が多い。だから、優しいおにもいるというのが先に入っている。
最近の子どもは、おには怖くないのだ。だから、わが家のおに○○をおそれると言うこともないのかも知れない。

感じたこと
1.おにの話には、おにと人間の関係を象徴として人間のあり方を考えさせる深いものがある。
2.単純に、よくできたお話ほど、声を出して読んでいて楽しい。いろんな読み聞かせもでき、子ども達も楽しい。


校内研究まとめ会

カテゴリー: - tanapon @

全体では最後の会。助言いただいている中川先生のご都合がつかなくなり、校内の職員だけで行った。本年度の自分たちの取り組みをふり返って、来年度に生かすための会。
具体的な研究の歩みやアンケート結果、各自の取り組みのふり返りなど、材料は満載。後は、どう次につなげていくかという問題。そこが一番大事なのだけど、材料の善し悪しをとりあえずみんなが分かるというのも大事。時間の関係で、みんなでまとめるところまでは行かなかったけれど、成果や課題の概要や、各人の成果や課題も見えてきたのではないだろうか。あとは、学校というか職員集団として、来年度これだけはみんなで頑張りましょというのを、どこにするかの問題。落ち着きそうな点は見えているが、それをみんなが本当に理解し、実際にやっていくことの法が大切。
先日来、準備などにかかっていたので、とりあえず終わって一安心。もっとも準備が間に合わなかったり課題先送りの事柄もあるので、この後も大変なのだが。


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