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2007年6月30日(土曜日)

やまもも

カテゴリー: - tanapon @

P1000143.jpg今年は庭のやまももが大豊作。4キロ以上はある。ジャムとジュースと果実酒に挑戦。


2007年6月27日(水曜日)

第2回授業研

カテゴリー: - tanapon @

6月初旬に続いて、第2回の授業研を行った。各6授業で、2回で全員が授業研を行ったことになる。今日も2時間枠で、各3授業。見る側にも力量が求められる。協議は、学年部を中心としてワークショップで視点に沿ってまとめて、全体発表で共有。今回の指導助言は中部教育局の坂口先生と教育センター谷口先生の二人の主事の先生、そして鳥大の渡部教授という3名による豪華布陣。お願いした指導助言の時間は各8分というタイトな時間設定。ワークショップの時間を少しでも多くとりたかったから。
時間が少ないデメリットもあるが、短い時間でも明確になった事柄もあった。
みんなで校内研究の課題を共有する意味で、みんなで一斉にドンというのは意味があると思っている。今日の成果をどう整理して、どう今後につなげていくかが、大切になる。
職員の多くが転勤していき、この2年ほどで、ほとんど総替え状態となっている。従来の研究をどう継続し、発展させていくかを考える。そういう思いを持った人が何人かいるのは心強い。
それにしても、本校の職員はすごい。時間がない中であれだけの指導案を書いて、授業をしてしまうのだから。それをあとにつなげていくのがわたしの仕事。さらにそれを皆で共有して今後の学校の研究文化の醸成につなげたい。
近隣からは、山脇さんが参加してくれた。率直な意見を出してくれて、BLOGにも書いてくれた。それはここ。またトラックバックもしておく。最近トラックバックなるものをしていないので、動作が不安。(^o^)


2007年6月23日(土曜日)

豊年エビ

カテゴリー: - tanapon @

わが家の隣の田んぼに、豊年エビがいる。捕獲して水そうでかってみたが、案外元気に過ごしている。毎年見られるけど、今年は多い。これとは別に、カブトエビもいて、同じ田で同居している。

豊年エビ
豊年エビ


かじかがえる

カテゴリー: - tanapon @

地元の保存会の方に協力いただき校内でおたまじゃくしから飼育していたカジカガエルが、成長しほとんどが放流された。小さなおたまだったのが、かわいらしいカエルに成長した。
しばらくすると涼しげな声を響かせてくれるだろう。

カジカガエル
カジカガエル


2007年6月16日(土曜日)

M1000

カテゴリー: - tanapon @

M1000で、打ってみている。ようやく自宅の無線LANにつながった。


2007年6月14日(木曜日)

教室PCの導入に向けて

カテゴリー: - tanapon @

教室マシンの導入にむけて、町当局から打診があったので、要求書を提出した。
現状把握、活用の目的と活用シーン、さらにそのために必要な機能、そして想定されるスペックやソフト等、さらに、運用の条件などを書き連ねたものを渡して、あとは、それに見合うものを業者さんに提案してもらうようにお願いした。

○○社の○○相当ってのは、無理だと思う。ある程度調べて、それに近いものを買ってもらうことは可能だと思うけど、最終的には、業者さんに提案してもらうのがよいかと思う。提案に妥協をするつもりはないことはもちろんである。教室で使うマシンには様々なことが要求される。普通の事務用のマシンとはちがう。そのあたりを分かってもらって、いい具合に導入ができればと思う。


研究・マシン

カテゴリー: - tanapon @

一昨日は、組合の定期大会に出た。運動会の振り替えをあてた。
昨今の状況に対してどのように運動していくかが、いつものことながら大切だと思うし、ここのところの状況をどう把握し、それを各自どう動いていくのかという材料として、参考になった。へんな書き方だけど、組合の方針がそうだからといって、みんながそう動くわけではないから。
それにしても、いろんな議論があったけど、緩やかに組合に参加している人もいるはずで、そういう人も認めつつ活動をしていかないと、この先難しいのではないかと感じた。

これって、校内の動きにも似ていて、無理に言っても無理だし、主張すべきは主張するのだけれど、それぞれの方が自分の力を発揮して動けるように様々な配慮をしていくのが、本筋だと思う。そうでないと、バタバタ倒れていくことは目に見えているし、意欲を持って日々の実践に当たれないと思う。子どもも大人も一緒かな。むしろ子どもの方がある意味強いかも知れない。

ここ4年ほど、研究主任をさせていただいているけれど、先生方と管理職に助けていただいていることが多々ある。自分の方針をある程度貫かせていただいている幸せはあるのだけれど。前提はみなさんが納得して動いてくださること。
だからこそ、よく考えて研究デザインをしなくてはならない。

今日は、午前中いつもの算数4クラスの授業。午後は、4年の総合、おもしろ写真館の授業に入った。画像を選んで、自分の写真をとりっこした。

午前中に学事訪問があったが、何も考えず素の授業をしていたところに、おいでになった。テレビに計算タイマーが表示されていただけで、あとは黒板を使ったアナログ授業。まあ、子ども達の動きをどうするかが大事なので、まあいいけど。本校のアピールチャンスととらえればちょっともったいなかったかもとは思う。でも、どこかのクラスで何とかやっているでしょう。

午後、借りている畑に大多数の職員が行き、いも畑の畝作り。今年は、一度耕していただいているので、あまり力を使わずに畝を起こすことができた。地域の方と頼んでくださった管理職に感謝。

帰宅して、晩飯を作って食べさせて寝かせて、ようやく、課題をこなしている。
おまけに、わが家のマシンのHDD40Gを換装しようと思いつつ、ようやく近隣のショップから180GBのHDDを購入。移動ツールを以前購入していたのだが、あれ。ということで、ベクターで探したツールを即、購入。インストールして、目下、コピー作業中。

ビデオ編集の領域を作るのが目的。
この程度のスペックは、教室でも欲しいよなあ。

つれづれで思いつくままに書きました。


2007年6月10日(日曜日)

教室のICT環境の将来像について

カテゴリー: - tanapon @

「地域・学校の特色等を活かしたICT環境活用先進事例に関する調査研究」の成果が正式に公表された。研究活動の端々は、BLOG等で随時拝見させていただいたが、インパクトのある結論となっている。今後の基準となることを願います。
教室のICT環境の将来像について 平成19年6月4日 文部科学省


おいしいハンバーガーのこわい話

カテゴリー: - tanapon @

ファーストフードの大手チェーンがどれだけ影響力を持ち、消費者の食生活、産業構造、労働者の生活がどうなったかという話。今現在の問題としても、考えさせられる。メディアリテラシーの必要性を訴えるものでもある。企業戦略を賢く読み解くためのテキストとして、またテレビコマーシャルの見方としてもおもしろい。
必読。ティーン向けに書き直されたもの。読みやすくて考えさせられる。我が子にも勧めている。


2007年6月9日(土曜日)

教育の現状をどう見るか

カテゴリー: - tanapon @

関さんが陰山先生の講演をまとめて紹介してくださっている。行きたかった会でもあり、ここのところ議論になっている点について、陰山先生がどう持論を展開されているのか、興味深く読んだ。溜飲が下がる部分もある。
関さんのBLOGそよかぜより


2007年6月7日(木曜日)

第1回校内授業研

カテゴリー: - tanapon @

校内授業研を実施。普通学級11学級のうち、今日は、午前中の2時間で6学級7授業の授業公開と、午後研究協議。1学期に2回の校内研を予定しているが、今回は中川先生@メディア教育開発センターにおいで頂き、指導をしていただいた。本校の研究の継続的につきあってくださっており、本校の研究の内容についてもよくご存じなので、的確な指導が頂ける。
本年度は、職員の半数近くが新メンバーなので、昨年までの研究をどのようにつなげていくか、その上で本年度の研究をよりよいものにしていくためにどうすればよいかを、考えざるを得なかった。
今日の授業者7人のうち、6人は昨年までのメンバーにお願いした。授業イメージを新しく来られた方々にも持ってもらうというねらいは達成できたように思うが、どうだろうか。このあたりも評価も必要か。
協議では、学年部に分かれて授業についてワークショップ。全体会で報告会と簡単な整理を行った。ワークショップの際の観点やワークシートも有効だったように思う。それにしても、付箋紙を使いながらまとめていくという作業は、やはり慣れがいるみたい。ここ2・3年取り入れているのだが、職員の中にワークショップの仕方の理解面で差があるなとも感じた。次回はもう少しうまくやられるだろうと思わされた。
この忙しい時期に、半数の学級が指導案を書いて授業公開を行うというのは、ある意味すごいかなと思う。本校の先生方は本当にすごい。みなさんの、研究授業に対するモチベーションの高さを感じた。


やっぱりウイルス対策ソフトが…

カテゴリー: - tanapon @

先日から学校図書館の図書管理用のマシンが不調だった。いろいろと手を尽くしたが、どうも起動後に何か動いているのが元凶のよう。タスクマネージャでプロセスを見てみると、「Rtvscan.exe」と「DoScan.exe」が、メモリを食っている。これについて調べてみると、シマンテックのサポートに情報があった。どうも、SymantecAntivirusの自動スキャンが原因のよう。余計なことをしてくれるものだ。
現バージョンになってからの模様。そういえば、先日、このバージョンをインストールしたのだった。対策を調べて、処置を行って様子を見てみることにする。今のところ、うまくいっている様子。
ふと思いついて、最近調子の悪いコンピュータ教室のマシンを思い出し、これにも対策を打ってみた。今日の授業でも、途中でブラウザが落ちたり動作が極端に遅くなるマシンがあった。これで、改善されるとよいが。しばらく様子を見よう。
勤務時間後の仕事になり、おかげでわが家ではできあいのもの遅い夕食になってしまったが、まあこれでひとまず安心できるかも。


2007年6月2日(土曜日)

大阪のとんこつ

カテゴリー: - tanapon @

セミナーの前に会場近隣の「よ○ばしカ○○」の8階のお店で頂いた。
細麺で、スープもおいしかった。
ここ
P1000094.jpg


実践事例

カテゴリー: - tanapon @

japet実践事例集の募集がある。
ここ
通るかどうか分からないけど、これを契機にとある題材でまとめたものを出してみようと思う。
書くことは、自分としての一区切りになりそう。


マイクロソフト ファミリーセーフティ

カテゴリー: - tanapon @

マイクロソフトからファミリーセーフティなるソフトが提供されている。
フィルタリングソフトである。
家計に負担なく、当たり前にフィルタリングをするのが、必要。
そのために役に立てばいい。
他にもあるかなあ。

わが家では、有料のものを使っているんだけれど。


教材そしてツールとしての鉛筆

カテゴリー: - tanapon @

自宅にて「く○○のこどもえんぴつ」なるものを発見。
普通は六角鉛筆だが、丸みのある三角鉛筆。
三本の指がきちんと落ち着いて鉛筆を持つことができる。
補助具などはたくさん出されているが、それは、通常の鉛筆をあくまでも持ちやすくするもの。大人が使うと違和感があった。
この三角鉛筆は、大人の自分が持っても書きやすい。これこそユニバーサルデザイン。
六角鉛筆が流通している歴史的な背景や工業的な理由があるし、それは理解できるが、人が使うツールとしては、どうなのかと思う。六角鉛筆だからできることはあるが、三角鉛筆だからこそのよさもある。

教材として使う際には、この三角鉛筆を独自に指定して使わせる方法もあるだろうが、コストの面も大きいだろう。(いくらなのか知らないが、きっと自社独自製品だからそれなりの値段だろう。) 一般的な六角鉛筆と同じような価格で流通させることが、皆に優しいと思うのだが。
一メーカあるいはメーカ相互の問題ではなく、社会の問題だと思う。


大阪にて

カテゴリー: - tanapon @

P1000096.jpgセミナーに参加。学習活動と教材を準備することでどの先生にとっても実践への敷居が下がるという話。
納得。今後の展開を考えよう。写真は、会場を下から。


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