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2007年7月30日(月曜日)

ネットコモンズ

カテゴリー: - tanapon @

我が社も、ここも、私が関わるいろんなところで、xoopsを使っている。
これをベースとしたnetcommonsがある。教育用に開発されている。今年度の事業で、さらなる飛躍が期待される。我が社も移行を検討中。
8月にセミナーがあるので出席予定。

個人でレンタルサーバ上で運営するのもよいのだが、県レベルでこれが動くようなシステムを作れば、かなりちがってくる。学校ホームページに限らず、職員のグループウェアとしても利用が可能。
可能性が広いシステムである。期待大。


羽合小校内研修会

カテゴリー: - tanapon @

30-07-07_1126.jpg 羽合小学校の校内研にて、2時間ほど研修講師をさせていただいた。
「学校運営をかえる校務でのICT活用、分かる授業を作る授業でのICT活用」という2本立て。それぞれ1時間見当で計画した。校務活用では、状況をふまえて、本校での事例を元に羽合小でこれからできそうなことを、話した。話の中心として、システムの例を挙げながらも、実はそれを使おうとする教職員や管理職の意識が重要であることさらに支えるものとして人的なつながりが大事であることなどを強調した。
後半の授業でのICT活用は、何とちょうどこの時間からこの番組「分かる授業のためのICT活用講座」があったので、30分間生視聴した。日頃お世話になっている方々が登場されているが、本当にポイントを突いたわかりやすい番組で、特に今日の研修内容にぴったり。30分という時間にうまく納められており、研修に使うには本当によかった。
その後、簡単なワークショップで、教科書とOHCかデジカメを使った発問作り研修。短時間であったが、様々な活用バリエーションが出てきて、先生方の力を感じた。
先生方と同時に管理職の先生方にも、いろんなことを考えていただく機会になったと思う。
意欲のある先生方が多いので、今回をきっかけとして今まで以上にうまく回るようになるといいなと思う。


2007年7月28日(土曜日)

郡体サッカー予選リーグ

カテゴリー: - tanapon @

28-07-07_1235.jpg東郷運動公園にて今日明日開催。予選リーグの2試合とも勝利し、明日は決勝トーナメント。


2007年7月26日(木曜日)

中部水泳大会

カテゴリー: - tanapon @

26-07-07_1255.jpg本校の子も大活躍。我が子もがんばった。


2007年7月21日(土曜日)

水泳大会用着順判定プログラム

カテゴリー: - tanapon @

来週、中部の水泳大会がある。ちょっと頼まれて着順判定用のプログラムを作ってみた。
従来のプログラム編成用のエクセルシートに手を加えて、タイムを入力すれば、種目内着順を判定して表示し、掲示することができるもの。おまけとして、大会新記録のチェック機能もつけてみた。
試行錯誤する中で、ネット検索すると、マクロを使ったすばらしいものもあったが、自分が作ったのは従来の様式を生かしたので、データ移行の手間も違和感もなく使えると思う。
よろしければ御覧ください。他地域でも応用は利くと思います。
レース数や、コース数には制限がありますが、種目等は、追加できるようになっています。
水泳プログラム着順判定用エクセルファイル( 70.5KB)


2007年7月20日(金曜日)

1学期終了

カテゴリー: - tanapon @

1学期が終了した。学期末においては、自分の担当の授業をしっかりとやり子ども達に力をつけることはもちろん、そのほかに、担任の先生方に期末の仕事をスムーズにしていただくためのいくつかのことを意識して動いた。
期末の仕事の大きなこととして、通知表作成と学級会計処理等の事務がある。これに加えて、学習のまとめや、夏休みの準備などたくさんの仕事がある。
今年は、通知表と学級会計を全校で統一したシステムで運用した。自作なので、どこに不具合や使いにくい面が出てくるか分からない。使ってもらってその都度、改善を加えていくことになった。元になるものは、学期はじめにできていて、提案をし本校でこれで行くという意思統一ができたからこそ使えるもの。本校オリジナルの書式になっている。
問題はそれを皆で使うということ。皆で使うからこそ、よいのである。皆で使えるものを作り上げていくことに意味がある。そして、操作面では簡単なことは教え合いながら、自分のエネルギーは内容面に使ってもらう。そんなことをねらって、システムも作った。
使ってもらうことによって、そのよい点や使いにくい点も見えてくる。いったんおいたファイルを皆にシェアして使ってもらうので、各自の手元でソフトは動いている。その中で、各自の希望に応じて、細かな改良をしていった。それらを集めて、元ファイルもバージョンアップを重ねた。
うれしいのは、何か困ったときに考え込まずにすぐに声をかけてもらえること。入力欄がもう少し欲しいとか、ここをさわったらおかしくなったとか。使いやすい様式の改善も必要だし、分かりやすく安全なインターフェースも必要だ。それは、使ってもらい日々教えてもらうから改善できる。
学級会計と通知表については、今学期の活用でほぼ完成に近づいたかなと思う。
あとは、これらの自動化システムを使うことが先生方にとってどうなのか。客観的なデータを集めたいと思う。
ここ数年でやっとここまで来た。様々な抵抗勢力も内外にあった。無理はせずに何とかここまで来て、結果的に先生方にはその良さを実感してもらえるようになったとは思う。
そのあたりをデータ化したい。

今日は、水郷祭。
息子が練習した踊りは、雨のために中止。
会場に出かけた子ども達を見送り、私は、自宅から花火鑑賞。
これから一週間。毎晩、自宅から花火が見られる。
夏の夜の黄金週間が始まる。
写真は自宅前から撮ったもの。ちょっと距離があるが、光学ズームを効かせてこの程度とれた。
天候が悪く、雲に隠れた花火も多数。
尺玉もあがったようだが、雲に隠れて半分以上は見えず。
会場にいた子ども達には、とてもよく見えたらしい。

水郷祭花火


2007年7月10日(火曜日)

修正あれこれ

カテゴリー: - tanapon @

学級会計処理のソフトを作成して、全担任さんに使ってもらっている。学期末処理も佳境に入り、様々な要望が出てきた。そのうちの一つ、収入欄を増やしたいとのこと。当初は、○月学級費と何ら科からの繰り入れ程度に対応できればと、7つの入力しか用意していなかった。月集金が翌日にずれ込んだり、交流している特別支援学級の児童からの集金繰り入れがあったりして、項目欄が多岐にわたる様子。そこで、欄を追加し、それに対応するように、各種シートの手直しをした。
最初は、適当に直してできましたといったがよく見ると、案の定あちこちに不具合が出てきた。作ったのはずいぶん前になるので、じっくりと見直しながら必要な手直しをすることとなった。じっくりと待ってくださった先生には感謝。すでに、ファイルはコピーされ配布済み、必要な方にだけ処理をすることとして、根本的には、次回に使ってもらうときに、バージョンアップしてもらうことにする。それにしても、最初の改造時には、その先生は人柱モードだった。感謝。
改造前までは、快適に動いていたこともわかり、ある意味、よかった。
帰宅して、多分これで大丈夫という状態にした。明日は、新しいファイルに旧ファイルから入力データをコピーしてもらうだけで、多分大丈夫。入力欄と処理欄を分けていることの、メリットか。

同様のことは、通知表作成ソフトにも言える。
某学年の所見欄の観点が食い違っていることが判明、元データの表をちょいと直せば、個票の表記も全て変わる。これが、よさか。といいつつ、人的なチェックが最も大事だったりする。

かねて申し込んでいた某研修の期日と行き先決定の連絡が来た。本校の研究発表会に重なっていなくて一安心。また行き先も、密かに思っていた行き先にビンゴであった。うれしい。有意義な研修にするため、また、周囲に迷惑をかけないように早め早めに準備をすることにしよう。


2007年7月8日(日曜日)

漢数字にする関数

カテゴリー: - tanapon @

通知表の表紙と終了証書(気が早いけど)へ、エクセルの名簿から差し込み印刷をするように設定をしてみた。差し込む項目は、児童名、担任名、出席番号、誕生日、学年、組、など。苦労したのが、修了証書の所定の位置に、生年月日を年・月・日の別に縦書きにして印字すること。エクセルのシートには、生年月日が日付データとして入っているが、これから、年・月・日を切り出し、年は和暦にかえた。うまい方法がないので、単純に引き算をして出した。問題は、その数値を漢数字にすることだった。エクセル上では、書式設定で漢数字表記させることができるのだが、これは見せかけで、ワードに差し込むと見事、数字になってしまう。そこで調べてみると、NUMBERSTRING関数なるものを発見。 =NUMBERSTRING(A1,1)という書式で、数十いくらという文字列になる。何とヘルプには載っていない関数だった。これなら、ワードに差し込んでも大丈夫だった。
全校児童分を一括して、印刷した。担任の先生方の負担もぐんと減ったことと思う。


2007年7月5日(木曜日)

海ぶどう?

カテゴリー: - tanapon @

P1000183.jpg地元産とうことで、スーパーで発見。県内の某港産の表示あり。海ぶどうが山陰でとれるの?とおもいつつ。初めて見たものだから、購入し子ども達とおそるおそる食べてみた。プチプチした触感はしっかりとありました。かんだあととろとろした触感とおいしいしっかりとした塩味が広がりました。これはおいしいですね。沖縄で食べたり、沖縄産が流通したりして、たまに頂きますが、県内産ってのは、はじめてみました。形や大きさがちょっとちがうような気もします。とにかく、珍しいものでした。


2007年7月4日(水曜日)

夏季校内研に向けて

カテゴリー: - tanapon @

校内研修会を実施。6月に行った2回の校内授業研修会の指導案をブラッシュアップするもの。校内授業研では、それぞれにテーマに応じて協議を行い、共通に見えてきた事柄も多くあった。それらが、今後の授業改善につながる。
一方、授業を行ったあとで、指導案そのものを見直し、指導案の再構築を測ることが必要だと考える。今回は、それを行った。校内の指導案を校内研究の目的に合わせ、本当に指導しきれるための指導案にするというのが、目的。一回授業を流しているので、本人にも他者にも具体的に分かりやすい。事前研ではできないこと。
再構築した指導案は公開する予定。

また、夏季休業中の研修計画を提案し、承認された。
研究大会に向けての作業も多いが、それ以外に、研修的な要素も入れた。
二日間の限られた検収日を有効に使うために、立案とともに連絡調整が必要。
今年の自分自身の校内研究・研修を作る上でのテーマは、「基本方針を提案しながら、先生方に、自分の力を自覚しながら存分に発揮してもらう」ことである。期待する「先生方の力」にはいくつかあって、授業力でもあり、校内で人に働きかける力でもある。ベテランの先生にはベテランらしい、いくつかの要素を期待する。またその場を設定して尽力をお願いすることも必要。


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