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2008年3月31日(月曜日)

最後の勤務

カテゴリー: - tanapon @

現任校での最後の勤務。
実は昨日も休日に来て、いろいろな片付け。
今日は、片付けをして撤収するぞと思っていたが、予想外に、校内PC環境引きつぎ、これは伝えてあったのだが、予想外のトラブル続出で、そちらの対応に時間をとられる。
結局、ある程度で見切って、自分の片付けをする。

退出時に、皆さんに見送りされ、Yさんから、思いのこもった地元豆腐をいただく。とてもありがたい。今晩いだだこうと思う。

帰宅してから、自宅のネットワーク障害対応に業者さんが来てくださった。
結局、家の中ではなくて、近くの柱の機器がおかしかったらしい。
無事、つながった。

明日からは、新しい学校に。
がんばろう。


2008年3月28日(金曜日)

送別会

カテゴリー: - tanapon @

この学校に7年、同一町内17年。過ぎてみれば、そんなもんかな。
学校の送別会ではあるが、自分にとっては、町を離れる思い。
自分のいろんな節目が、この町内での勤務に重なる。

会場も自分にも縁がある場所。
準備してくださった方々の思いを感じながら、1次会そして2次会へ。
予定外の3次会にも行き、感謝の日であった。

記念品には、三朝の白狼焼をいただいた。注文に応じて、焼いてくださったそうだ。感謝。
地元でがんばっておられる方の思いがこもった焼き物だと思う。
この器で日々おいしくいただくことにしよう。

来年度からの勤務校にも窯元はたくさんある。いろんな人との出会いがまたあることを祈ろう。


お世話になったやきそば

カテゴリー: - tanapon @

27-03-08_1223.jpg長期休業中の昼食で、いつもお世話になったお店が閉店。私も校区を離れるので、感無量。日替わり定食がおいしくていつもお世話になった。でもそれ以上においしかったのが、生卵が隠れているやきそば。一つずつ鍋をふるって焼いてくださり、熱したプレートにのせて出してくださる。これを作り続けるのは、重労働だと思う。最後に美味しくいただくことができました。いつもおいしい食事をありがとうございました。


2008年3月24日(月曜日)

ついにこの日が来た

カテゴリー: - tanapon @

今日は、終了式と離任式。
担任ではないので、クラスの子との別れというつらさはないが、どのクラスの子ども達もかわいい。
大きくなったなと、単純にうれしい。

17年勤務した本町を去ることになった。隣の学校で10年。本校で7年。
離任式では、すでに卒業して社会人となった子ども達が、小学校時代の良さをそのままに生かして、社会人としてがんばっていることを話した。今の良さに自信を持ってそのまま大きくなって欲しいと話した。そして、この町のすばらしさを知って大きくなって欲しいことも。

離任式の後、職員室にたくさんの子ども達が挨拶に来てくれた。本当に素直で素敵な子ども達だ。

次の職場での、自分のポジションは未定。
どんなことができそうかも未知数。
自分にとって新しい地域で何ができるかを考えたい。

今まで支えてくださった地域の方々、子ども達、同僚に感謝。


2008年3月22日(土曜日)

D-pro in 関東

カテゴリー: - tanapon @

 標記の大会に参加。メディア創造力を追求するD-pro2の新しい動き、恒例の春の公開研究会を今回は、関東メンバーで開催された。そこに声をかけていただいて、午前は実践発表者、午後はワークショップのファシリテータとして働かせていただいた。
 会場は、新宿近くのオペラシティ32階のアドビジャパン本社。それだけでも魅力だ。
 会場内はさすがの設備。
 開会時には、今回の趣旨とメディア創造力の定義を確認。事例で具体を知り、ワークショップで、授業づくりを考える構成。わたしの部の事例発表では、本校でのユニバーサルデザインづくりについてピクトグラムの事例を含めて発表した。同時に八崎先生@金沢の発表もあり、その後のディスカッションでは、相互の事例を合わせて考えることで、授業におけるホンモノ感について考えを深めることができた。さすがに八崎先生、すごい実践。また、会場からの指摘も学びとなった。そして、コーディネートされて西田先生のすごさも際だっていて、これもまた勉強。
 午後のワークショップでは、担当グループは光村の5年の新聞を素材としたスピーチ単元の扱いを考えた。グループのメンバーもすばらしく、有意義なディスカッションの時間となった。本当にメンバーに感謝である。
 その後のワンコインパーティでは、文科省の参事官さんとも少しお話ができ、有意義な時間。さらに、恒例のプレゼントタイムでは、なんとリンゴマークのグラスをゲット。サプライズで社長も登場。社長持参のiPod関連プレゼントがなんと8台。びっくりである。
 懇親会では、氷上から参加のお二人と同席。お若い方を引っ張ってこられた某氏に感心するとともに、校内外での様々な出来事について情報交換をさせていただいて大変ありがたかった。

 毎度ながら、元気をいただいた会であった。

 来年の自分の立ち位置はまだ不明確だが、どんな立場になってもがんばろうという元気をいただいた。


AppleJapan本社

カテゴリー: - tanapon @

わーい。
研修室はマックだらけ。わお。

22-03-08_0929.jpg


オペラシティ

カテゴリー: - tanapon @

22-03-08_0851.jpgた、高い。


2008年3月20日(木曜日)

ネットワークのプロ

カテゴリー: - tanapon @

昨日からわが家のネットワークが不調になっていた。
家の中ではなく、インターネット関係だと判断した。
今日、プロバイダーのサポートセンターに電話して相談した。
1時間くらい話をして、試して、その後1時間、向こうで調べてもらった。
電話で着信があったのだが出ることができずに、こちらから電話をかけて、他の方が出られた。それでもちゃんとデータベースに記録があったらしく、適切に対応をいただいた。
結局、ルータと回線接続装置の間のケーブルがあやしいとのことで、取り替えてみると、見事復旧した。
さすがプロである。


2008年3月14日(金曜日)

スクラムハーフ

カテゴリー: - tanapon @

高校時代、ラグビーをしていた。
意外にに思う方もあるかも知れない。
当時のポジションはスクラムハーフ。
これがわたしの原点になっているように思う。

今の仕事も、スクラムハーフを心がけている。
というか、いつまでもスクラムハーフでいたいという思いがあるのかも知れない。

本校の研究にかかわって何度もおいでくださった中川一史教授@メディア教育開発センターは、時折、校内でのわたしの動きをサッカーの中村俊介にたとえて話をされることがあった。それは校内での状況を見た上でのパス回しについてのことで、それを見てくださったことは、とてもありがたかった。

自分の中では、スクラムハーフである。
学級を持っても、職員の中でも、そうありたいと思う。
必要に応じて、適切にボールを回す。必要なら無理しても必ず回す。とんでも踏まれても。
必要な展開に応じて、適切な方に、ボールを回す。必死に回す。
時には、自分で、ボールを持って突っ込む。

このようなスクラムハーフの動きは、自分は好きである。
自分だけでゲームは作れないので、みんなでつくるのである。

そんなコミュニティが、作れたらいい。


2008年3月13日(木曜日)

メール連絡網

カテゴリー: - tanapon @

学校と家庭との連絡網、その他のコミュニティでも使えるもの。
らくらく連絡網
基本はフリー。広告が入る。
これもいいと思う。

現在の我が社では、某社のものを使っている。
安定的に運用できているので、それはそれでOK。

他の状況にある社において、上記の選択もあるかなと思う。


2008年3月12日(水曜日)

はあ〜〜〜〜ぁぁ

カテゴリー: - tanapon @

単にハード・ソフトの便利屋さんという認識しかされていなのか。
はぁ〜ぁ。
やってきたことは、何だったのだろう。
問題は、子ども達につけたい力をどうとらえるか、そして、そのための仕事の仕方をどうするかということなのだ。
あたえられた職場のポジションで、自分がやるべきことを、あらためて考えたい。


2008年3月10日(月曜日)

D-pro春の公開研究会

カテゴリー:
    - tanapon @

    D-pro春の公開研究会のご案内です。
    会場はアップル本社、普段はなかなか入る機会がありません。
    残席わずかとなっています。お申し込みをお急ぎください。
    以下、転載です。

    〜〜〜〜〜春の公開研究会〜〜〜〜〜
    Dな皆様!
    お待たせいたしました。D-project恒例となりました「春の公開研究会」のお知らせ
    です。ただし、今回は「D-pro関東“Inspire”」が主催させていただきます。今年度は、
    各地でD-project支部が立ち上がり、「メディア創造力」を高める授業づくりのワーク
    ショップを展開していることは、Dな皆様であればご存知のことと思われます。そ
    の2007年度の締めくくりという意味で、今回は「D-pro関東“Inspire”」が主催させて
    いただくこととなりました。

    だからといって、内容は以下にご覧いただけますよう、これまでの「もったいない
    おばけ(D-project用語で、どこに参加するか迷うほど、一度に中身の濃い内容が同時
    進行すること)」の出る研究会にかわりはありません。

    今回も、見逃せない内容満載の一日になりますので、どうぞ、たくさんのDな皆様の
    ご参加いただけますようお願いいたします。
    D-pro関東“Inspire”代表/田邊則彦(慶應義塾湘南藤沢中・高等部情報教育担当)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    日時:
    2008年3月22日(土)
    ○受付開始         9:30〜
    ◎公開研究会       10:00〜17:15
    ◎ワンコインパーティ   17:30〜18:30
    ○懇親会         19:00〜

    会場:
    アップルジャパン(株)本社  32F セミナールーム他
    〒163-1480 東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー
    Tel:03-5334-2000(大代表)
    http://www.apple.com/jp/employment/overview.html

    参加対象:教員をはじめとする教育関係者 先着100名
    参加費:1000円 *資料代等。ワンコインパーティ、懇親会は別途
    お申し込み方法: Webにて *会場の都合で、先着100名様となります。
    お問い合わせ:
    「D-pro関東“Inspire”」事務局/佐藤幸江
    Tel:045-421-7428 (横浜市立大口台小学校内)
    ※できれば,19:00以降にお願いいたします。

    下記サイトにて、公開研の詳しい日程および参加申し込みはおこなっております。
    http://www.d-project2.jp/kantou/index.html

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    (続き…)


    2008年3月9日(日曜日)

    仕事のスピード感

    カテゴリー: - tanapon @

    今朝は子供会の廃品回収から始まり、6年生を送る会・新入生を迎える会へ子どもを送り出し、午後は、中学校の3年生を送る会に送り出し、サッカーの紅白試合へ連れて行き、合間にピアノに連れて行き、そのまた合間に、メールにて各種連絡を取りつつ、宿題に取り組むというばたばたとした一日。

    先日、某全国大会に向けての会議があった。何年も前から年に何回か集まり進めてきている会。
    普段会えない人がチームを組んで計画を立て実施していくための会。
    だからこそ情報の流れをきちんと作ることが大切で、そのためのメーリングリストやWEBの活用を以前からずっと言い続けてきたのだが、なかなか動かない。業を煮やして先日発言したが、その直後に会って話すことが大事だという人があった。
    それはもちろんのことだ。それをスムーズにしたり、さらに円滑に次のステップに移るための組織としての仕組みが必要だということ。腹をわった議論が大切なのは当たり前だ。
    要は、仕事のスピード感をあげるということ。
    ハードソフトの仕組みも必要であるし、それを生かすも殺すも仕事の仕方の問題だということが、なかなか分かってもらえない。

    なんて愚痴をこぼしながら、自分が頂いた仕事がなかなか進まないのである。
    ああ、スピード感よ。


    未来への希望を育む教育への確かな哲学

    カテゴリー: - tanapon @

    NHK未来への提言 オッリペッカ・ヘイノネン 「学力世界一」がもたらすもの

    上記の書籍を読んだ。
    佐藤学さんが、フィンランドの元教育相との対談をもとにしてフィンランドの教育の現状とその背景をまとめられたもの。
    今まで見聞きした例や読んだ本を通して分かってきたことは多いが、そられと一致しつつ、本質をずばり突いて書いてある本。何が大切にされているのかが、明確に書かれている。

    最後に佐藤さんが書いておられる。
    「フィンランドの教育から学ぶことの第一は、この未来への希望を育む教育への確かな哲学とそれを実行する高い意志であることを彼は教えてくれたのである。」
    そのような確かな哲学と高い意志を持った行政の方針が、日本にも欲しい。


    2008年3月8日(土曜日)

    教え子との至福の時間

    カテゴリー: - tanapon @

    先日、14年前の卒業生から声をかけてもらい、一緒に飲んだ。5人の子が集まってくれた。子といっては失礼か。20台後半となり、すでにりっぱな社会人。その姿に感激した。家庭や子どもの話題も話題にしながら、小学校時代の思い出話をたくさん話してくれた。そんなことを覚えているんだと、こちらがびっくりするようなことがたくさんあった。当時の自分の思いも今だからということで、話すこともできた。そんなことを話せる、彼ら彼女たちだ。すごく久しぶりだけど、話していて本当に安心感と信頼感があった。
    4年から6年までの3年間を担任して、本当に素敵な卒業生として自信を持って送り出した子ども達。節目で時折出会った子もあったけど、本当に久しぶりにあった子もいる。酒をかわしながら話していると、小学生の時のその子のいいところがそのまま伸びて、素敵な大人になっていることを感じ、またまた感激。それぞれのキャラクターが素直に成長してこんな素敵な大人になるんだと、本当に感激。他の子の消息も聞いて、それぞれががんばって生きていることにまたまた感激。本当にうれしい至福の時間を過ごした。
    いまさらたいした力にはなれないけど、これからも彼らの生きていく姿を時折にでも見ていきたいし、応援していきたいと思う。
    大感激の日であった。


    2008年3月4日(火曜日)

    福田誠治さんの本

    カテゴリー: - tanapon @

    フィンランドの教育事情とその背景をしっかりと伝えながら、日本の教育に貴重な提言をされている。日本の教育を客観的とらえるためにも必読の書。
    読めば読むほど、日本の教育はどこに向かっているのかと、とても心配になる。

    教育相と佐藤学さんの対談本は、まだ読んでいないけど、注文した。これも楽しみ。


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