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2010年9月29日(水曜日)

iphneから

カテゴリー: - tanapon @

投稿してみる
通常の画像添付は無理だった


2010年9月25日(土曜日)

鳥取サイエンスワールド中部会場(11/7)

カテゴリー: - tanapon @

11月7日(日)に開催予定の標記の会。
今日、準備のためのスタッフミーティングが開かれた。

会のアドレスは以下。
ひとつは、県のページ
★青少年・文教課のサイト

もうひとつは、鳥大の溝口先生が作成しておられるページ。鳥取や米子での様子や計画もアップされる予定。
★TOTTORI SCIENCE WORLD 2010

パンフレットは以下。
★パンフレット

今日は、実施に向けた体勢を整えることができた。
スタッフとブースの確認をした。
全部で、23のブースが出来る。

自分は、「プログラミン」のブースを立てて担当することにした。
このWEBアプリケーションはとてもいい。
簡単に、プログラミングの楽しさを体験できる。
WEBは以下。
★プログラミン

今回のためにツイッターアカウントをとった。
こちらで、全作品を公開する予定。
★くらさんわーるど

事前に練習したものも含めて公開予定。
我が子がプログラミンを使って色々と試している。
その作品も公開しておこう。

プログラムの楽しさと共に、出来上がった作品が、見る人に楽しい思いをさせることを主眼に、アドバイスした。
当日は、アシスタントとして採用しよう。
弁当とシャツをご褒美として。でも、それ以上に、実際に会場でいろんな人に対応することの体験自体が大きなご褒美になると思うし、そうなるといいなと、親として期待している。


2010年9月24日(金曜日)

しまった

カテゴリー: - tanapon @

「プログラミン」をクラブ活動で利用しようと、進め方を考えて準備した。
時間前になって、先生機で確認すると、なんと「Adobe Flash Plyer Ver10.0」がはいっていなくて、急遽インストールした。(アドミン権限あり) 児童端末も同様に入っていなかったで、慌てた。
こちらは厄介。アドミン権限がないので、アドミンで立ち上げて、インストールし、ユーザーを児童用に切り替えた。その時点では、動作したのだが、再起起動すると元通り。復元機能が働いていたことを忘れていた。結局今日のクラブは別活動に切り替えた。放課後、検証作業をし、見通しがついた。今度、時間をとって作業をすることにする。

今までもちょっとしたことは、その場の対応でうまくいき、その後も再設定なしで使えていたことがあったので、今回は油断していて慌てた。復元機能がどこまでの範囲に働いているのかを把握していないことがひとつの原因だけど、まあ、事前のチェックを怠ったことが最大の敗因。これは反省。

それにしても、システムが複雑なのは、いざとなると困る。普段は何もなく、うまく管理して貰っているので、管理上も楽なのだけれど。

利便性と安全性を両立するのは、難しい。


2010年9月23日(木曜日)

サイエンスワールド 資料

カテゴリー: - tanapon @

WEB

ポスターパンフレット
倉吉会場11月7日


鳥取 サイエンスワールド

カテゴリー: - tanapon @

鳥大の矢部先生の研究室が中心となり、いろんなネットワークを通して開催している算数数学のイベント。
全国でも珍しい。
東部や西部で開催され実績を積んできた。関わってこられてた方々の努力や楽しみ方が、すばらしい。
今年は、中部で開催することになり、準備にちょっとだけ関わっている。

休日に開催するイベント。基本的には、スタッフはボランティア精神でやるもの。まあ、いろんな策を講じておくことも必要だけど。
思いのあるスタッフや高校生のボランティアによって支えられる会。そういう意味でスタッフ側にたったときの、満足感もある会。

もちろんたくさんの親子にきてほしい。
そのためにどんな企画や仕掛けをするかは、それを考えること自体が楽しい。

11月7日に向けて、スタッフで楽しみながら進めたい。
仕事と考えるのではなく、自分の楽しみとして、スタッフ参加できる。そんな会はおもしろい。


プログラミン

カテゴリー: - tanapon @

中学2年生の息子にやらせてみた。普段はあまりPCを触らせていない。
使い方を簡単にレクチャーして、させてみた。
とても楽しんで使った。
順番を考えてキャラクターを動かすことがおもしろい。
できたのは、こちらに公開してみた。
こちら
一緒に作りながら、これはおもしろいと思った。試行錯誤ができる。論理的に考えることができる。物語を考える。場にあったおもしろい展開を考える。いろんな学習の要素を盛り込むことができる。
上の子がこれを見ていて、高校の情報の授業でやったよといっていた。よく聞くと、あの、フリーソフトをつかったもののよう。ソフトの名前が思い出せないが、あれは、フラッシュ作成のソフトのような感じで、論理的なプログラミングとは少し違うと思う。
目的が違うのだから、まあ、いいけど。
「プログラミン」の授業における可能性を感じた。
一方、今回はMacBookでやったが、文字入力においてちょっとだけ不具合を感じた。まあ何とかなったけど。

11月7日に 鳥取県中部で、算数数学に親しみためのイベント サイエンスワールド鳥取を実施する。鳥大の矢部先生の肝いりの会。
今日は、鳥取会場での会が開催され、視察に行ってきた。とても盛会だった。ここまでのスタッフの積み上げを感じた。

多分、自分は、中部会場で、プログラミンを担当することになると思う。機材やネットワークの準備も必要。それにまして、このコンテンツが、子どもたちにどういう化学変化をもたらすのかの予習と、実際の作戦が必要
楽しみだ。


2010年9月22日(水曜日)

「パソコンする」って何?

カテゴリー: - tanapon @

同僚に問われた。
家でも「パソコンしてますか」って。

みなさんなら、パソコンしてますかって聞かれて、なんと答えましょう。

最近は、iphoneでたいがいのことはすんでいるので、PCを開かない日もある。
でも、何かを作ったり、生産的に情報発信するときには、PCを使う。
iphoneも自分にとってはPCであるし、そもそも「パソコンする」って何かな。

毎日ネットに接続していますかと聞かれれば、1000%そうだし、ネットおたくであるとか、ネット中毒と言われても仕方が無いとも思う。そもそも生活の一部だし。時に生産的に、何かを書いたり編集したりもする。今も、この文章は、PCで書いている。

もともと聞かれたいことは、「PCに向かいますか」「PCを使いますか」という意味だと思うけど、「パソコンする」という言葉に「ん!」と思って、上記のように説明に困って、「そんなにしてはいません」とつい答えてしまった。
パソコンするというのが、一つの動詞になっているのが・・・・やっぱり変。
(パソコンを使って)〇〇するってのが、本当だと思うけど。

なんてことにこんな反応をするのは、やっぱり変かな。


2010年9月21日(火曜日)

「学び合い」スタートブック

カテゴリー: - tanapon @

これはいい、横浜の北見先生が取りまとめられた本。
とても実践的な側面で書かれている。もちろん思いも大事。
学び合いをしようと思う人、ちょっと躊躇している人、新しい授業実践の視点をもちたい人。
いろんな立場で読むことができる。
おすすめの本。
「学び合い」スタートブック


「人に聞く」「Googleに聞く」

カテゴリー: - tanapon @

わからないことがあったとき。
自分で何がわからないのか、はっきり文にしてみることが大事。書いても書かなくてもいいけど。
そのためのヒントになるキーワードを自分なりに決定すること。
わからないことはわかりそうな人に聞くことが一番。
校内なら、これを聞けばうまく教えてくれそうな人を見つけること。
自分の聞きたいことを言語化して、聞くこと。
聞いて分からなければ、再度聞き直すこと。聞き直すためには、そのための言葉も大事。

身近な人に聞くことは、とても有効。

一方で、自分で調べることも大事。
まず国語辞典をはじめとする辞典類。WEBで言えばウィキペディアかな。
これも複数の人で知恵を絞って書いているので、今後も変わる可能性がある。そういう意味では、人に聞くのと近いものがある。

Googleに聞くことがある。
これがすごい。
検索窓に自分のキーワードを入力すると、他の人が検索キーワードとして使った言葉の組み合わせが表示されそれを選択すると、その結果が表示される。
何を言いたいかというと、「このことで悩んでいるのは、自分だけではない」ということ。自分がわからないことは、他にもわからなくて困っている人がいる可能性があるということ。
そういう前提でWEBを使うと、とても幸せになれる。

とあるMLメールがある方のケータイに届かなくて困っておられて、ML管理者の自分としては、なんとか解決したいと思っていた。今日、機会があって、検証してみたら、思いがけないところで、阻害要因があり、解決策も見つかり無事解決。対応策を検討するときにwebの検索ができたり実査に実験が出来たるすることは大事。今日の現場は、某山奥の屋外グラウンドであった。まさにモバイル状態で問題の切り分けと対策・対応が要求された場面だった。

Docomo回線を使ったiphoneでのGoogleくん回答、お世話になりました。
対策はビンゴでした。

ケータイのメール設定は複雑すぎる。
許可と制限の多様な設定があり、その優先順位が一般には、分かりにくい。
最強の設定画面で処理したら通った。

普通の人が、よくわからないままに、なりすましメール拒否設定をしていたら、その後の設定がややこしくなったりする。許可を与える設定画面が複数あり、しかも、階層が分かりにくい。WEBで調べなければ、もっとわからなかっただろうと思う。自分の端末ならいくらでも時間をかけて調べるけど、人の端末なら、そうはいかない。限られた時間である程度の設定が理解でき対応できることも大切だと思う。

ちなみに、キャリアに持ち込んだけど、うまく設定してくれなかったとのこと。
あれれ。
キャリアの従業員がわからないことが、普通の人に分かるはずがない。


2010年9月19日(日曜日)

連休は応援のはしご

カテゴリー: - tanapon @

ここのところ、休みといえば毎度のことだけど、この3連休は、子どもたちの応援でうまった。
土曜日、小学校の運動会。うれしそうに参加していた姿が嬉しい。近所の方々もだんだんと卒業していき、ふと気づくと、高年齢の保護者になっていたことに気づいた。でもまあ、テント内で話ができるのが嬉しい。
日曜日、高校の部活応援、2時間かけていく。新チームでの最初の試合。よく頑張っていた。帰ったらバタン。わかるわかる。
月曜日、中学生クラブチームの県での入れ替え決定戦。どうなることやら。


2010年9月14日(火曜日)

学校評価、教員評価

カテゴリー: - tanapon @

内田樹氏は、学校評価、教員評価のコストが高く、かつそのコストが無視されていることを問題にしておられる。
それでもやろうという人には、以下の新刊書がいいのかもしれない。

とてもすっきりと項目立てして書かれているので、立場上、必要がある人には、とても役立ちそう。
余分な時間的人的コストを使わずに、効率的に検証できるための本かも。
それにしても、こういうことに、労力(=コスト)をかけることが、もったいない。


2010年9月13日(月曜日)

書籍「街場の教育論」内田樹著

カテゴリー: - tanapon @

内田樹氏の著作「街場の教育論」
2008年11月

面白い。
そして、よくぞ書いてくださった。
現場教員、頑張る気になれます。

以下、本文より引用。
○政治家や文科省やメディアは、お願いだから教育のことは現場に任せて、放っておいて欲しい。
○教員たちが発明の才を発揮し、新しい教育方法を考案し、実験し、議論し、対話し、連携することができる。そういった生成的な労働環境を作り出すこと。それが私たちに許されて唯一可能な「教育改革」の方向。

他にも、印象に残り、元気が出る記述がたくさん。
ぜひお読みください。
現場教職員、必読の書。
他の立場の方にも読んでもらいたいけど、・・・。


2010年9月12日(日曜日)

行事で鍛える 働くことをどう捉えるか

カテゴリー: - tanapon @

昨日の土曜日は、わが子中学生の運動会参観。それなりに大きくなったなと感じた。
天候は先週よりましで、助かった。それでも、生徒用テントを張ったり、プログラムを短縮したり、かなり配慮しておられることがわかった。子供たちの頑張りとそれを支えてくださる先生方の姿があり、とてもいい運動会だったと思う。
行事で子どもを育てる。まさにそんな運動会だった。それは意図しないとできない。その意図がいっぱい感じられ嬉しかった。

一方、土日は、用事がなければ、読書や自主勉強会への参加など、インプットの機会。
土曜日は、勉強会があったけど、すみませんパスでした。
他の空き時間を使って、読みたかった本を読んだ。

最近面白いのが、内田樹さんの本。街場のシリーズも面白そう。
次は「街場の教育観」を発注した。

webも面白いので、立ち寄りたいと思う。

内田さんや他の方の書いた物を読んで最近思うのが、職業観。
仕事を選び働く上で大事なことは、どちらか。

1 自分の適性を考えて職業を選ぶこと
2 自分がしている仕事の意義を見出すこと

どちらかというと、2のほうが大事ではないだろうか。
いつまでも1にこだわっていると、大きな間違いを犯しそう。
大人でも、というか大人だからこそ、そうではないだろうか。
自分にとってベストの仕事なんてない、自分に与えられた状況の中で、どれだけ意義を持って働けるかが大事ではないだろうか。
そうでない人は、何時まで経っても自分の仕事に自信を持てない。
まあ、就職情報提供産業の人には、いつまでも良いお客さんだろう。

どんな仕事でも、人の役に立っているという話を、高校生にしたことがある。
その時に、そのことにものすごく反応してくれたことが、印象的。
そういう考えが無かったのかもしれない。

自分にあった仕事をさがし、なければやめて、もっと適したものを探すのではなくて、自分が社会の中でなにかしら自分の働く意義を見つけられることのほうが大事なのではないか。

仕事とは、自分の適性を活かすためのものだけではなく。
自分が、社会の誰かのために役に立つことをするためのもの。
人の役に立つ喜びをが、エネルギーになるとおもうのだが。


2010年9月10日(金曜日)

また料理ネタかいって

カテゴリー: - tanapon @

我が家にある本で、少し古いもの。

丸元淑生
新家庭料理
中公文書
1994年印刷発行

これがいい。
最近見直している。

スープストックの作り方や、それを生かした調理の仕方が書いてある

一から自分で作るというのは、やはり楽しい。
もっとも一から作るための知識はないので、このような本を頼る。
そのなかでも、基本的なことを学ぶことができるのはうれしい。

他の領域でも同じかも、と思う。

この本、まだ検索していないけど、あるのだろうか。

あと、これをサファリで書いているのだけれどちゃんと見えていることに感動している。
マックの皆様、見えていますでしょうか。


2010年9月6日(月曜日)

学び合いの本

カテゴリー: - tanapon @

書籍紹介です。
学び合いスタートブック。


2010年9月5日(日曜日)

暑い日に作業3連チャン

カテゴリー: - tanapon @

今日の気温は知らないけれど。
早朝から、わが子の学校の作業。草をとって綺麗になった。やった。
続けて、地区の作業、これも綺麗になった。やった。すでにダウン状態。
その後、子ども会の親子行事でグラウンドゴルフ。子どもたちも最後まで頑張った。自分、お父ちゃんも、近くのおうちのお母さんも頑張った。まあ、大変でした。

それにつけても、マナーの悪い他のお客さんの暴言には参った。いろいろ考えさせられた。
午後ダウン放心、夕方地域の会議。またダウン。

05-09-10_0735.jpg今日は3連ちゃん
すでに暑っ


2010年9月4日(土曜日)

「娘が東大に合格した本当の理由」

カテゴリー: - tanapon @

陰山先生の本。
読みたかった本だけど、自分の中で読む時期を待っていた。
時期が来たと思って読んだ。
うーん、よい。


ミュージックムービー

NHKクリエイティブライブラリーを使用して、作品を作る授業をしてみた。個性がやアイデアが表れていて面白い活動になった。
ただ、出来上がったものは、フラッシュプレーヤーを使って再生するので、iphoneでは、見られない。

以下の職場のサイトにて紹介しています。

作品一覧


2010年9月2日(木曜日)

NHKクリエイティブライブラリー

カテゴリー: - tanapon @

クラブ活動の日。
NHKクリエイティブライブラリーを活用した。

テーマを決めて、写真を選択。
順番と時間を決めて、BGMを選択。

http://cgi4.nhk.or.jp/creative/cgi/page/Top.cgi


2010年9月1日(水曜日)

こくちーず 会の案内に

カテゴリー: - tanapon @

こくちーず
勉強会などの案内に使えるサイト

http://kokucheese.com/


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