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2010年12月26日(日曜日)

乙武さんの本

カテゴリー: - tanapon @

乙武洋匡さんの本を2冊、一気読みしました。
小学校教師になるまでの思いと、教師体験をもとにした小説。
実際の現場を知った上で書かれた本。
そうそうと思うことも多い。
そういう意味を含めて考えさせられるし、単純に感動もします。
お勧めです。

今年度は、あちこち精力的に講演をしておられるようですね。
ツイッターでも、ファンです。

だから、僕は学校へ行く!

だいじょうぶ3組


2010年12月25日(土曜日)

?????

カテゴリー: - tanapon @

咲倉 さくら のラーメン 朝6時からやっている 卵入りの細麺 おいしい
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2010年12月23日(木曜日)

冬至の日の河原風呂にてゆず湯

カテゴリー: - tanapon @

昨日は忘年会。三朝温泉の旅館に宿泊。
部屋で3次会。前回皆さんに好評だった茶田屋のだしまきも食したいということで、自分が買い出しに行くことに。行ってみるとやっぱり大混雑。空席待ちの行列。まあ時期的に同業者ばかり。お持ち帰りの注文をしたところ30分待ちとのこと。予定通り、タオルを借りて店の下の河原風呂へ。この時間なので、先客が一人のみ。ゆったりとした時間を過ごすことができた。ちょうど冬至の日で、観光協会の方がゆずを入れてくださった日。この温泉の質も良いのだが、いつもと違った香りのなかでいい湯をいただいた。写真は、ゆずの入った河原風呂。
暖まってから、茶田屋にもどるとちょうど注文の品ができていた。外には、まだ空席待ちの行列が。知り合いにあいさつしてから、宿に戻る。できたてほかほかのジューシーなだし巻きと焼きそばをいただきながら3次会は盛り上がった。
朝は、川の風景や宿の庭を眺めたりしてゆったりした気分になった。朝ご飯もゆったりといただき、帰宅。
食事は、地元の食材にこれでもかとこだわったメニューばかり。旅館の生き残りのための努力を感じた。でも、親がにの味噌汁はこの時期の定番なのだが、今までは、一人分に一匹の半分が入っていたのだが、昨日はなんと4分の1だった。旅館も厳しいのだなあと感じた。でもまあ品数はあったので満足。他の飲食店できっともっと安価に忘年会もできるけど、地元の旅館なので、使わないとなあ。ゆったりと過ごさせていただくのは、旅館ならでは。

河原露天風呂のゆず湯


露天風呂から望む茶田屋


2010年12月16日(木曜日)

なんで35人学級ができないの

カテゴリー: - tanapon @

昨今の残念なことの中で、一番、腹が立つのがこれ。

「35人学級見送り」

以下引用−−−−−−−−−−−−−−−−−

来年度35人学級見送り、人件費抑制を優先…政府方針
 政府は13日、2011年度予算に向けて文部科学省が要望していた「小学1、2年の35人学級」の実現を見送る方針を固めた。
 民主党は先の参院選公約で「少人数学級の推進」を掲げたが、教職員人件費の拡大に歯止めをかけることを優先する。
 政府の「評価会議」(議長=玄葉国家戦略相)は11年度予算編成に先立つ「政策コンテスト」で、35人学級について、A〜Dの4段階評価で上から2番目のB判定を下していた。しかし、その後の政府内の調整で、35人学級の実現に必要な教職員の定数増(6300人増)をいったん認めれば、将来にわたり人件費が膨らむ要因となり、文教・科学振興費を減らしにくくなるとの見方が強まった。
 35人学級を巡っては、文科省が「きめ細かい教育指導につながる」などの理由で、11年度から8年間で小・中学校を対象に段階的に実施するよう求めている。一方、財務省は「少人数化と学力向上の因果関係は必ずしもない」として40人学級の維持を主張している。
 ただ、政府は現行の1、2年の40人学級維持に必要な教職員人件費(2000億円程度)については全額認めた上で、一定の増額も行う方向だ。
(2010年12月14日 読売新聞)

引用終わり−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

教育現場や子どもたちが苦しい原因は多数あるだろうが、その中で最も必要な施策。
これに反対する現場教員はいないだろう。
なぜなら、現場で実感を持って仕事をしているから。
文科省もそれを理解して、国家百年の計というか先の見通しを持って、計画したのに、財務省が訳の分からぬ根拠で、ご破算にした。

どんな国を作りたいと思っているのか。
全く分からなくなった。

子ども育ては国作りそのもの。そんなことは全く考えていない国なのだろうか。
子どもは、単に、国作りの一素材に過ぎないとでも考えているのだろうか。

本当に腹が立つ。自分が腹を立てても仕方ないけど。

財務省の「少人数化と学力向上の因果関係は必ずしもない」という論自体が、勉強不足というか腹立たしい。
学力向上以前に、「子どもたちが安定して学ぶ環境を作る」ことが大事なのではないか。その前提の元に、学力向上もある。それが、昨今の教育問題、ひいては国作りの課題を解決することにつながるのではないか。本当に腹立たしい。
もちろん、「少人数と学力向上」の因果関係を示す実践データもある。そういうデータを無視して、単に自分たちの都合で、数字あわせをしているだけの政治。どんな国にしたいのかのビジョンが全くない。

教育や子育ての現場で苦労している多くの人たちに失礼だろう。
教職員のみならず、子どもたち、親御さんたちに。

自分が言っても仕方ないけど、上記の根拠になる調査報告もしっかりしたものがある。
整理してみようかな。自分の勉強と子どもの学びの環境を少しでも良くするために。


2010年12月5日(日曜日)

「情報モラル教育と道徳の授業」セミナー

「情報モラル教育と道徳の授業」セミナーが開催される。
道徳と情報教育の初のコラボではないか。画期的なセミナー。
横山先生が情報モラル教育について語られるとのこと。
ここまで、やってこられた関係者の方々のご努力がすばらしい。

以下、転載。

日時 2011年1月22日(土) 13:00〜17:00 (12:30 受付開始)
参加費 無 料
会場 有楽町朝日ホール ※有楽町駅より徒歩1〜2分
対象 教育委員会、教育センター、教育研究所、教職員のみなさま
定員 200名
主催 社団法人 日本教育工学振興会(JAPET)
共催 教育情報化推進協議会(EEAJ)、日本教育工学協会(JAET)
後援 文部科学省、東京都教育委員会、神奈川県教育委員会、 千葉県教育委員会、
    埼玉県教育委員会、静岡県教育委員会
協賛 広教(広島県教科用図書販売株式会社)

パネルディスカッション 13:10〜13:55
情報モラル教育と道徳の授業
横山 利弘 先生(関西学院大学 教職教育研究センター 教授)
平松 茂 先生(岡山県岡山市立岡北中学校 校長)
桐野 志摩美(広島県教科用図書販売株式会社)

資料の読み方 13:55〜14:35
資料「ヒキガエルとロバ」の読み方
行本 美千子 先生(日本道徳教育学会近畿支部 支部長)

演習 14:50〜15:50
資料集「想い とどけて」より
行本 美千子 先生

総括講演 15:50〜16:50
これからの情報モラル教育
横山 利弘 先生


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