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2006年11月14日(火曜日)

学校評価研究ヒアリング

カテゴリー: - tanapon @

文科省の研究事業で、本校に学校評価のヒアリングが入った。
研究なので、結果は公開されない。評価方法の研究だそうだ。
評価結果が、何らかに反映されるのなら、ちょっと違うけど。
そのうちにこのような学校評価がされるようになるらしい。

研究主任として、一時間のヒヤリングを受けた。
文科省の方や委員の大学の先生、県内の元校長先生方がおられたらしい。
校内研究の概要について、口頭で説明したあと、質問を受けるという形で進行。
説明は、本校の取り組みを裏も表もしっかりと伝えたと思う。
質問がさすがであった。
こちらの説明を受けて、核心に迫る質問がなされた。
このような研究実践を行っていると、そこが問題になるよなってな点を、質問された。
もちろん、自分なりに考えていることを着飾らずにお話しした。
質問されることによって、本校の良さや課題を自覚することができた。

おまけとして、新学習指導要領への注文を聞かれたので、情報やPISA型学力に関して子ども達につけたい力とその具体的なものについて、教科領域を越えた整合性や順序性を現場に分かる形で示してほしいと話をした。国語科に置いて、特に期待したいと言うことも。また、道徳と情報の関係をすっきりしてほしいと言うこともお話しさせていただいた。

最近問題になっているようなヒヤリングではなく、本当に思ったことを話させていただいたヒヤリングであった。


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