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2009年12月22日(火曜日)

教鞭 とは

カテゴリー: - tanapon @

あと2日で2学期終了。
木曜日には、ずれ込んでいた音読集会。
ここ数日で練習。
pjを使って、文を示しながらタクトを振る。これでずいぶんリズムが出てきた。

教鞭という言葉がある。
鞭って、むち。
教えるための鞭。
鞭と言えば、サーカスで調教師が使う物のイメージがある。
ある意味で似ているかもしれないが。
ちょっと違う。と思いたい。

音読の指導で、某有名氏の、「鞭を使ってリズムを作る」実践がある。
これは、鞭ではなく何らかの指示棒だと思うのだが、
それはまたおいといて。

自分が使っているのは、ひゃっきんで買える。3本100円の木の棒。これに、つるためのひもと先端を示すためのビニールテープをつけているだけの物。もともと80センチくらいあるので、それをそのまま使っていた。予備としてあと2本ある。長さをカットしてもよい。

PJの画像を示して説明するのには、長いままがいい。
もう少し短い物は、前述の、リズムを作ったり、指示したりするのによい。

安価な木の棒であるので、ばんばん何かをたたいて壊れても平気。
また、ばんばんたたくことで、音を出して、リズムを作って指示することができるのもよい。

音読指導には、リズムが必要。
黒板に提示した文字をばんばんたたいても、痛まないのは、木だから。
木製はいいと思う。
これが、高価な指示棒、特に金属製、だと、そうはいかない。

明後日は音読会。
一つ上の学年のすてきな読みを聞かせてくれることを楽しみにしたい。


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